よ。←


今日も歌詞書くぜ























『明日の午後は雨が降る』と ぽつり

耳鳴り 啓示そんな何か『気をつけて』


過程の収束にわか雨の標的たちは

誰も知らない これはつまり未来予知


『明日バスに乗るな』『事故が起こるから』

最適な温度で僕は生きてく


イカサマライフゲイム 雁首そろえたジョーカーは

嗤う やがて 可能性は消え去った

いつか見た憧憬 穢れてく夢はマガイモノ

嗤う ひとり 祈れ 導きのままに


『明日のデートには行くな』と ぽつり

影をさす 寒気 抑え込んで 札を引いた


過程の収束にわか雨の標的たちは

何も知らない 僕がそれを選んだって


誰かが言ってた 『あの子は独りで』

帰りのホームから 足を滑らせ


イカサマライフゲイム 雁首そろえたジョーカーは

嗤う やがて 感情は消え去った

それでも存在理由など後で決めるもの

嗤う ひとり 祈れ 導きのままに


気付いた 代償 

答えに 隠れた

さよなら 愛しき日々

戻れないのは 僕だけでいいから(AH!)


イカサマライフゲイム 雁首そろえたジョーカーは

嗤う やがて 未来予知は訪れる

最後の通達 いやに明瞭で憎らしげ


『明日 君は』


『どうがんばっちゃっても死にますよ』


イカサマライフゲイム 雁首そろえたジョーカーは

嗤う 嗤え ババ抜きじゃ仕方ない

おかえり感情 死ぬ程の不安が愛しくて

嗤う ひとり 祈れ導きのままに


明日雨は降るかな








っぽい感じです←


いい歌ですょ★


んじゃノシ☆

にょろりんちょ


piggできなくなりました☆


うふふ^^←w


今から歌詞書きますねん←


※グロ注意です(めっちゃグロいとこあるんで無理な人Uターン☆)







































































無理な人帰りましたかね?




ホントにグロいんでもう一度言うけど無理な人はUターンしてね☆









んぢゃ書きます☆









8月15日の午後12時半くらいのこと

天気が良い

病気になりそうな程眩しい日差しの中

することも無いから君と駄弁っていた


「でもまぁ、夏は嫌いかな」猫を撫でながら

君はふてぶてしく呟いた

あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて

飛び込んでしまったのは

     変               号

赤          た             機

  に     っ       信


バッと通ったトラックが

君を轢きずって 鳴き叫ぶ

血飛沫の色、君の香りと混ざり合って

むせ返った


嘘みたいな陽炎

「嘘じゃないぞ」って嗤ってる

夏の水色、掻き回すような

蝉の音にすべて眩んだ


目を覚ました時計の針が鳴り響くベッドで

今は何時?

8月14日の午前12時過ぎくらいを指さす

やけに煩い蝉の声覚えていた


でもさぁ、少し不思議だな

同じ公園で昨日見た夢を思い出した

「もう、今日は帰ろうか」

道に抜けたとき 周りの人は皆

      見        口    開      て

上          げ            け         た

   を     上       を             い


落下してきた鉄柱が

君を貫いて 突き刺さる

劈く悲鳴と風鈴の音が木々の隙間で

空回り


ワザとらしい陽炎

「夢じゃないぞ」って嗤ってる

眩む視界に君の横顔

笑ってるような気がした


何度世界が眩んでも陽炎が嗤って奪い去る

繰り返して何十年もうとっくに気が付いていたろ

こんなよくある話しなら結末はきっとひとつだけ


くり返した夏の日の向こう


バッと押し退け飛び込んだ

瞬間トラックにぶち当たる

血飛沫の色君の瞳と軋む体に

乱反射して


文句ありげな陽炎

「ざまぁみろよ」って笑ったら

実によくある夏の日の事

そんな何かが此処で終わった


目を覚ました8月14日のベッドの上

少女はただ

「またダメだったよ」と一人猫を抱き抱えてた









おわつた。←


『赤に変わった信号機』『上を見上げ口を開けていた』


見にくくてすんまそんorz


疲れたぜ


今日はここらへんでノシ


いい歌だねぇ(笑