シャーベット
また書くの間開いちゃった。
こんな私にもブログ読んでくれて、
コメくれる方々ペタくれる方々へ
まず、いつも本当にありがとうございます。
からのーーーー報告です。
突然ですが、
3/16 5:00 シャーベットがお星様になりました。
免疫介在性溶血性貧血という難病でした。
血液の腫瘍とも呼ばれるみたいです。
シャーベットの中の悪い奴が赤血球とかを害する物とみなし血液を破壊する病気です。
誰しにもあり得る病気です。シャーベットが残したみんなへのメッセージです、長文読めたら読んで下さい。
3/10 夜二回尿が茶色くて、でも時間も遅く明日様子見よう、と
3/11朝腰の抜けた座り方で私に何か訴えてました。私から離れませんでした。食べる事が人生の喜びのシャーベットがご飯を拒絶しました。歩き方もおぼつかない状態で嗚咽もなく、寝ながら戻しました。
即病院に行きました。
そこで風邪位と思ってた私達に信じられない病名を言いわたされました。
前日までドックランで沢山遊んだシャーベットが難病に侵されていました。
もしかしたら沢山、日々何か私達に信号を送っていたのかもしれない、
でも先生はこの病気は突然発症もよくあるから、
と言って下さいました。
そーかな???今思えば、あの時この時、後悔先に立たずですね。
最後に酸素ボンベを渡され、もうあまり良い状況ではないとまで言われ、更に事の重大さを思い知りました。
その夜に段々歩けなくなり尿もほぼ赤になってしまいました。
それでも、私を探し隣に来る為立ち上がって、立ったまま横に倒れました。
とても衝撃的な光景でシャーベットも辛かっただろうけど、私も辛い瞬間でした。
3/12朝私は会社に2時間だけ行きました。会社行こうとする私に動けないシャーベットが多分意識もないのに、立って見送ってくれました。
私を必死に見送ってくれたシャーベットが逆に最後のシャーベットなのかな?と仕事に行ってもその光景、その思いしかなく結局は仕事投げ捨て帰りました。
会社から戻ると呼吸するのがやっとのシャーベットが酸素ボンベの酸素を口に当ててました、
即病院へ行きました。
体内の血中度は呼吸するのがやっとの数値でした。
シャーベットはみんなに愛され強運の子!
院長先生のワンコcバナナcがシャーベットの為に血液を沢山くれ輸血出来る事になりました。輸血中、急変の覚悟をと言われたけど、私達ははシャーベットを信じ、最後の望みに期待し、院長先生達にシャーベットを託しました。7時間離れ離れだったけど、
迎えに行ったら、別人の様に元気に私に抱っこをせがみ手をいっぱい伸ばしてた。
帰ってからはもういつものシャーベット!
私を追いかけ、
私の足のももほどのベットもジャンプして登って!いつものシャーベットに奇跡的に戻りました。次の日も元気にロイと走り回ってました。
3/15 安定してるから、会社に行きました。
でも、家からシャーベット急変早く帰って!!!!!!
やっぱり立てなく息も絶え絶えのシャーベットでした。
血尿は収まったと思ったのに!!
院長先生に電話で症状を伝えると、違う箇所(内臓)から、血液が漏れてるだらうとの事
シャーベットの輸血してからの奇跡の2日間、
元気なシャーは神様からの私達にプレゼントだね。本当に病気が嘘のような元気なシャーベットに戻って私は実は覚悟してた。
わかってたんだ。
夜に病院に、不安で行くと、体内の血中度の数値があり得ない程下がってた
もう今晩が山ですと言われた。
もう夜は息も出来ず、一晩酸素ボンベに頼る。
とても苦しそうなのに、
視線はでかい目私から外さず、
たまに飛び起き、私の顔、
彼氏の顔確認して、また安心して寝るの繰り返し、
凄く最後は息が苦しそうで、私も喘息だから、わかるから見てて辛かった。
でも最後は苦しむ事なく、
眠る様に永眠しました。
私達は最高に恵まれてました。
シャーベットのお陰です。
いつもの病院だったけど、本当に親身になって下さいました。
シャーベットが亡くなる前に院長先生が見てくださり、(担当が休み)
「今日がもうヤマです。忙しく、話す時間もなく、すいませんでした。」と深々頭下げて頂いて、
きょうは担当の先生が朝一番院長に聞きましたが?と、心配の電話を頂きました。
亡くなったので、酸素ボンベをを返しに行ったら、
担当の先生が「一日も早く」とペットロスの本を頂きました。
それは、院長先生がアメリカの元本を訳した本。ペットロスのお話。
読んで見て驚きました。その院長は製薬会社で数年過ごし、
この本に出会った事をキに獣医になった先生です。
だから
親身になる先生方々何ですね。
本当にシャーベットは最高にいい死を迎えられました。
元気になった奇跡の写真です。
長々すいません。
読んで下さってありがとうございました。
もっと早く、小さな変化も見逃さないで病院に行けてたらって、思った。
あとのまつりだけど、
残された、ロイとビアンをもっともっと大事に大げさでも、直ぐに病院行こうと思いました。
ブロ友の眠cのさんcが同じ6歳で少し前に亡くなってしまいました。パグc
空の上で友達になれるかな??
さんcよろしくね!
シャーベット寂しがりやさんだから、
鼻短い同士、ブーブー話してね!
それでは、
iPhoneからの投稿
こんな私にもブログ読んでくれて、
コメくれる方々ペタくれる方々へ
まず、いつも本当にありがとうございます。
からのーーーー報告です。
突然ですが、
3/16 5:00 シャーベットがお星様になりました。
免疫介在性溶血性貧血という難病でした。
血液の腫瘍とも呼ばれるみたいです。
シャーベットの中の悪い奴が赤血球とかを害する物とみなし血液を破壊する病気です。
誰しにもあり得る病気です。シャーベットが残したみんなへのメッセージです、長文読めたら読んで下さい。
3/10 夜二回尿が茶色くて、でも時間も遅く明日様子見よう、と
3/11朝腰の抜けた座り方で私に何か訴えてました。私から離れませんでした。食べる事が人生の喜びのシャーベットがご飯を拒絶しました。歩き方もおぼつかない状態で嗚咽もなく、寝ながら戻しました。
即病院に行きました。
そこで風邪位と思ってた私達に信じられない病名を言いわたされました。
前日までドックランで沢山遊んだシャーベットが難病に侵されていました。
もしかしたら沢山、日々何か私達に信号を送っていたのかもしれない、
でも先生はこの病気は突然発症もよくあるから、
と言って下さいました。
そーかな???今思えば、あの時この時、後悔先に立たずですね。
最後に酸素ボンベを渡され、もうあまり良い状況ではないとまで言われ、更に事の重大さを思い知りました。
その夜に段々歩けなくなり尿もほぼ赤になってしまいました。
それでも、私を探し隣に来る為立ち上がって、立ったまま横に倒れました。
とても衝撃的な光景でシャーベットも辛かっただろうけど、私も辛い瞬間でした。
3/12朝私は会社に2時間だけ行きました。会社行こうとする私に動けないシャーベットが多分意識もないのに、立って見送ってくれました。
私を必死に見送ってくれたシャーベットが逆に最後のシャーベットなのかな?と仕事に行ってもその光景、その思いしかなく結局は仕事投げ捨て帰りました。
会社から戻ると呼吸するのがやっとのシャーベットが酸素ボンベの酸素を口に当ててました、
即病院へ行きました。
体内の血中度は呼吸するのがやっとの数値でした。
シャーベットはみんなに愛され強運の子!
院長先生のワンコcバナナcがシャーベットの為に血液を沢山くれ輸血出来る事になりました。輸血中、急変の覚悟をと言われたけど、私達ははシャーベットを信じ、最後の望みに期待し、院長先生達にシャーベットを託しました。7時間離れ離れだったけど、
迎えに行ったら、別人の様に元気に私に抱っこをせがみ手をいっぱい伸ばしてた。
帰ってからはもういつものシャーベット!
私を追いかけ、
私の足のももほどのベットもジャンプして登って!いつものシャーベットに奇跡的に戻りました。次の日も元気にロイと走り回ってました。
3/15 安定してるから、会社に行きました。
でも、家からシャーベット急変早く帰って!!!!!!
やっぱり立てなく息も絶え絶えのシャーベットでした。
血尿は収まったと思ったのに!!
院長先生に電話で症状を伝えると、違う箇所(内臓)から、血液が漏れてるだらうとの事
シャーベットの輸血してからの奇跡の2日間、
元気なシャーは神様からの私達にプレゼントだね。本当に病気が嘘のような元気なシャーベットに戻って私は実は覚悟してた。
わかってたんだ。
夜に病院に、不安で行くと、体内の血中度の数値があり得ない程下がってた
もう今晩が山ですと言われた。
もう夜は息も出来ず、一晩酸素ボンベに頼る。
とても苦しそうなのに、
視線はでかい目私から外さず、
たまに飛び起き、私の顔、
彼氏の顔確認して、また安心して寝るの繰り返し、
凄く最後は息が苦しそうで、私も喘息だから、わかるから見てて辛かった。
でも最後は苦しむ事なく、
眠る様に永眠しました。
私達は最高に恵まれてました。
シャーベットのお陰です。
いつもの病院だったけど、本当に親身になって下さいました。
シャーベットが亡くなる前に院長先生が見てくださり、(担当が休み)
「今日がもうヤマです。忙しく、話す時間もなく、すいませんでした。」と深々頭下げて頂いて、
きょうは担当の先生が朝一番院長に聞きましたが?と、心配の電話を頂きました。
亡くなったので、酸素ボンベをを返しに行ったら、
担当の先生が「一日も早く」とペットロスの本を頂きました。
それは、院長先生がアメリカの元本を訳した本。ペットロスのお話。
読んで見て驚きました。その院長は製薬会社で数年過ごし、
この本に出会った事をキに獣医になった先生です。
だから
親身になる先生方々何ですね。
本当にシャーベットは最高にいい死を迎えられました。
元気になった奇跡の写真です。
長々すいません。
読んで下さってありがとうございました。
もっと早く、小さな変化も見逃さないで病院に行けてたらって、思った。
あとのまつりだけど、
残された、ロイとビアンをもっともっと大事に大げさでも、直ぐに病院行こうと思いました。
ブロ友の眠cのさんcが同じ6歳で少し前に亡くなってしまいました。パグc
空の上で友達になれるかな??
さんcよろしくね!
シャーベット寂しがりやさんだから、
鼻短い同士、ブーブー話してね!
それでは、
iPhoneからの投稿




