自分のPCからだとアメバは重いのでどーしても使わなくなってしまいます;
今日はお固い話の独り言。
日本人はもう少し緊張感を持つべき!
緊張感かなぁ~
今日のお題は「日本の安全保障」について
思いついたままに書くので話ぶっとびますがお許しをー
日本人、もっと言えば20代の私と同世代の人って安全保障に関してどー考えてるんだろうか。
恐らく、
「武器は持っちゃいけない!」
「憲法改正は、また戦争するってことでしょ?」
「米軍はなんでいるんだよー!」
「普天間移設問題って何?県外移設でいいじゃん。」
「防衛費削減しろ!!」
などなど、この類の意見が大半だと思います。
違う人がいたら、意見聴きたいなぁ~
で、一言で簡素に言ってしまえば『平和ボケ』ですよね。
単純な問題です。
国家とは守られるべき、守るべき存在なんです。
じゃー誰が守るの???
昔は自国は自国で守ってました。いや、今も多くの国がそうしてます。それの一つが軍隊の存在ですね。
(外交などのソフトパワーもありますがちょこっと置いときます。)
では日本は誰が守ってるの!?
日本人『自衛隊!!!!!!!!』
この答えは満点にはならないんじゃないかなぁ…
どうしてかって、米軍の存在。
身近に感じる機会もないので軽視されることが多いですが
自衛隊だけで果たして、日本は守られていたのか、これから守れるのでしょうか??
たしかに、米軍がいることによって、巻き添えを食うこともあります。
が・・・仕方ないことでは?っと思います。
だって日本は安保条約によってアメリカとくっついて行動せざるを得ないんですから。
結論は
今の普天間問題が場所だけの問題になりえているのはおかしい!
ってことを言いたいんです。
長くなったから、また今度書こー