証券会社Rで10万円購入)
90,057口
分配金なし
基準価額上昇を希望す。
今後)
購入手数料分プラスになれば追加注文→買い増し。
基準価額が1万円に近づけば追加注文→なんぴん。
今回、打診買い。とりあえず、様子見。5/20日の記事)
6月販売開始予定投信
1.野村資産設計ファンド(販売手数料1.575%、信託報酬0.903%)
2.F日本配当成長株投信(販売手数料3.15%、信託報酬1.1134%)
これって、今、私が持っているのと同じ???
→購入希望者が増えて
→人気があがる
→基準価額が上がる
ってなるかな?なればいいのに?
今後)
各50万円ずつ購入?
証券会社U
F日本配当 88口 取得価額 10,927円
5/19基準価額10864円
ワンプレ 172口 取得価額 11,329円
5/19基準価額11571円
打診買い。
とりあえず10万円分証券会社Rへ注文。
今後)
購入手数料分プラスになれば追加注文→買い増し。
基準価額が1万円に近づけば追加注文→なんぴん。
どっちが嬉しい??私。。。
銘柄名)HSBCアジア・プラス
商品分類)
1.申し込み手数料)3.675
2.信託報酬)1.3965
3.信託財産留保額)
4.運用会社)HSBC
5.信託設定日)19.5.31
6.信託期限)
7.決算日)毎年5/10
8.純資産)
銘柄名)HSBC世界資源エネルギー
商品分類)国際株式
1.申し込み手数料)3.15%
2.信託報酬)1.995%
3.信託財産留保額)なし
4.運用会社)HSBC
5.信託設定日)19.3.30
6.信託期限)無期限
7.決算日)
8.純資産)14019百万円
基準価額11319円
新興国にひかれて)
しかし、新興国にどこまで貢いでいいんだろう?
HSBCアジア、、、証券会社U
HSBC世界資源、、、証券会社R
HSBCブラジルも魅力的、、、扱いはどこだろ?
分配金がほしいから)
ピクテインコレ、、、銀行にて購入
杏の実、、、証券会社U
グロソブ(毎月)、、、証券会社U(手数料がかかる)
グロソブ(毎月)、、、証券会社R(ノーロード)
新規、追加購入にあたり、まとめてみた。
ピクテグロイン 505口 取得価額 11,362円
F日本成長 88口 取得価額 10,927円
ワンプレ 172口 取得価額 11,329円
さわかみ 15口 取得価額 18,804円
インド 40口 取得価額 14,987円
チャイナ 46口 取得価額 9398円
BRICS 53口 取得価額 12,581円
新BRICS 25口 取得価額 11,818円
結論)
1年毎。買い。
金額が、、、、悩み所。
まずは、打診買い。20万円位?
証券会社から目論見書が送られてきた。
請求してなかったが、
私がBRICS系好きなのを知ってるからだと思う。
新興国に限っては、分配金はいらない。
っうか、どんどん基準価額上げていって欲しい。
自分年金(毎月分配)とは、違う考え方である。
けど、長期で見れば資産は増えるし。
それが私の考え、思い。
3ヶ月毎分配、再投資。の目論見書しか届いてなかったが、
よく読むと、一年毎もあるらしい。
何故、こっちは送ってこなかったんだろう?
人気うす?
それとも、証券会社の儲けの多いほう?