今日から取り留めのないことを書こうと思い、登録をしました。

実は、5月初旬にある尊敬する方から、私には、文才があるので、なんでもいいから書いてみたらと言われました。

えっ、何をおっしゃいますかと半信半疑だったのですが、それと同時に、とてもうれしく、わくわくした気持ちになりました。

全く興味がないのなら、そんな感情は1mmも感じないと思うのですが、この感覚は何だろうと。だからこの気持ちを大切にしたい。自分は意識的なのか、無意識的なのか、制限をかけているのかな。ひと様から、いただける言葉は、とても貴重で、有り難いです。