最悪なバースデイだった


モラ夫からの監禁・拘束


この先生きていく中での悲観


不意に涙が止まらない



長年働いてる職場にモラ夫の存在を嘘をついて


隠し通してきた


恥そのもの  心苦しかった


そして決めた


しばらく無で生きる


人との関わりを極力避けよう


誰にも迷惑をかけない


彼との連絡も絶った


子供のために


なんとか生きよう