あるお医者様がおっしゃった言葉です。

 

患者さんには、希望を処方すること。

 

どんなにひどい状態でも、看護できない病はありません。

 

治せない病はあるかもしれません。

 

それでも、希望を処方する。

 

私のようなカウンセラーは、皆さんのお話をお聞きして、ヒントを差し上げることが多くあります。

 

希望を差し上げることができているでしょうか、と自己反省する時もありますよ。

 

今日も遅くなりました。

 

そろそろ寝ることにいたします。

 

起きる時間を一定にするのが、よいですよ。