自尊心って、自分を肯定する、大切にする。
労る気持ち、尊重する。
向ける優しい感情など。
自尊心の反対は、自己否定の感覚です。
人って自分を否定するより、肯定する方がずっと
難しいから。なぜなら
日本文化は、謙遜ですよね。
相手よりへりくだることが美しい。
相手を立てる姿勢が大事
傲慢だったり、わがままになる気がして嫌われる
わがままや傲慢とは全く違う感覚なのです。
何も知らなかった私はすごくすごく人生で
苦しんだ課題でした。
病気一歩手前、身体がボロボロになることだってある
人が生きずらいのは、
自尊心がもてなくなっている場合が多かった
恋愛や仕事、人間関係に関わる苦しみ
自分ってなんだろうって生きずらさに悩むとき
自尊心をもつと
世界観が変わる。
生きずらくて、毎日が空っぽの感覚が
むなしさが減り、達成感が増える
何かに自分も挑戦したくなる
落ち込むことがへる
足らない感覚が和らぐ
不安が消えて生きることが
楽なる
◯自分を大切にする大事する気持ち
◯自分を労る気持ち
◯断ることもときには必要
◯判断する視野が必ず広がる
noと言えなかった私は
明日から「no」言いまくったとか
正直に‘これは嫌だー!’とか気が強い人間になって
暴れたわけでありません。
※そんなことでなく、自分の存在に価値を感じる。
ありのままの自分を肯定することです、
人には良いところ、ポジティブなところ
苦手なところ、周囲のようにうまくできないところ
恥じる部分も、欠点もある。ダメなところも
必ず どんな人間ももっている。
完璧な人間は存在しない。
ならば、ダメな部分だってある
それが当たり前なことだと認識すること。であるなば
◯自分を責めすぎない。
無理をしすぎない。
できないことは、できるように改善していくが。
ダメだから、この程度のダメな人だから 低いからではなく。
克服しょうとしている姿勢をみてあげたり
それでも、それでも、 どうしても無理や できないのことは
「降参」しました。
私のはこれができない
これが私なんだって。ショックでした。
でも、それをカバーしてくれる人が必ず必ずいるのです。
許される世界だって、必ず存在している
弱さを見せることは、恥ではなく
個性だと。認めていったら、周囲も沿うように
温かく肯定し、カバーしてくれるような結果的になったり
違う環境だってみつかる
少しずつ楽になっていた。
「今日はこれ以上はできないの、ごめんなさい」って
断れることだって、してもよいに変わっていった。
できなければ、ならない。
しなければ、ならない。
辛い辛い 枠から
これは、すごく得意なの
お隣の得意分野へ移動したり(そこでのびることもよくある世界ですよね)
貢献に悩まされてた私が唯一最初にみつけたのは
いるだけで、和むでした。
それが、すごくすごく嬉しかった。
キリキリした感じが、殺伐感が安らいで
落ち着くし癒されるね
モチベーションが上がる
「こんな形で、貢献できていた」と気づかせれてくた
一言。
なんの価値もなかったようなことが
誰かの価値になっていた
人間同士、どんな立場や好みが違う異なる人間同士でも、ポジティブ交換をしているんだ。と。
今ダメだと思う自分の個性はがあってもいい。
それは、変えようのないものなら、恥であっても
受け入れることで 楽になっていたお話です。
案外 周囲は自分が思うより、ダメだと思っていない場合だってある。
自分のものさし、で他人 から「こう評価されると決めない」
他人のものさし、で「自分の価値をゆらがなくていい」