4月7日に担当医からの話があり
「私にはダラザレックスの効果がないということでこれ以上もう治療することがなくなりました。」と告知を受けました。
ソーシャルワーカーさんとお話しして今いるこの緩和ケア病院に転院となりました。
足が動かないままなので今はもうどうすることもできません。主治医の話があった時ちょうど娘が来ていてくれて主人と三人で話を聞くことができました。でもどちらにしても聞かなきゃいけないことだからといえ、娘には残酷だったかなと。
本当に私の骨髄腫ってたちが悪いのかな
ほとんどの骨が骨病変に侵されているということで治療している合間にも新しく腫瘍が増えていました。
鳴り物入りで入ってきた薬だから結構期待してたんだけどなー。
誰にでも効果があるわけでないのは承知の上で治療を受けたのですがかなりショックですね。
私よりも主人が悔しがっていて。それが切なくて涙が溢れてとまりませんでした。
ごめんなさい。今はそれしかいえません。
いつも思うこと (なんで私なんだろう!)
私じゃなくてもいいのにと、まだ思っても仕方ないこと考えてしまいます。悲しいですね。
まだもう少し、書きたい気持ちが整理できるまで書き続けようと思ってます。
誰かの役にたてられるブログをもう少し頑張りたいなぁ
そうしたらこのブログは、閉じようと思っています。
それまでもう少しおつきあいくださいね