今日、モンハンをやっていて落ち込む事がありました

大討伐ってゆーのがあるんですけど、私にはなんの一言もなく

仲良くしてて友達だと思っていた2人が私抜きで決めてそれをやってました

友達だと思っていたのは私だけ?結局私がいてもいなくても何も変わらない?

薄っぺらな友情、人間関係の底が見えた気がしました・・・

これが人間なんです、そしてこれが現実なんです、これが社会なんです

友情ってなんなんでしょう?

都合のいい存在?いい時は寄り添って必要がなくなったら使い捨てみたいに

ころころ変えればいい、代わりなんかいくらでもいる。

これが友達ってやつなんでしょうか?

たしかに私の代わりなんていくらでもいるんだろうなぁ・・・

信じれば信じるほどにバカを見る、だから信じた分だけ傷もつく。

だから私はこんなに辛いのなら初めから1人の方が傷つかずに済む

やっぱりこの考えは残念ながら正しいみたいです。

作り上げる事は時間がかかるけど、壊れる時は一瞬ですねw

でもこんな現実でもどうしても守りたい人がいる。

これは私の心で決めた事、私の最後の砦。

私と同じ価値観、同じ目線で理解しあえる人がいる

この人だけは守っていきたいな・・・
I miss you あの頃は 互いに意地を張り合って

I love you もう少し 大事に出来たはずなのに


どんな時も弛まぬ愛 そしてそれは2人の愛

思い出すよ 俺にくれたお前の最初の言葉を


「長い長い道のり 独り荷物背にこさえ

走り続けてきたのね? それはどれほどの痛み・・・」

後ろめたい恋もした バカ騒ぎの日もあった

そして2人誓うんだ この新たな今日の良き日に


でも TIME GOES BY


「どんなに愛し愛されても 決して一緒に逝けない」

そんな悲しい告白の後で なんで俺を欲しがった…?


変えられない運命なら いっそすべて飲み込むのさ

忘れないよ あれはきっとお前の最後の遺言


安い指輪天にかざし ありがとうと涙した

くだらない喧嘩の後は 詫びる言葉探したね

励まし合うその後で 独り別れに怯えた夜

出逢いそれは人生の 少しだけ残酷な賭け事


朝目覚めて隣にいない お前をずっと探していた

いつもお前にいいところ見せようと 強がりばかりで


愛は愛を生み出して そして新たな命まで

あの子が生まれた時の 重さをまだ覚えてる?

なぁ、俺はどんなだった? お前を幸せにできたか?

狂おしく愛に満ちた お前それはそれはかけがえのない

Precious Love

Precious Love


眠れよ 眠れよ 眠れよ

眠れよ・・・


「人は馬鹿な生き物ね 失うまで気づかない」

そんなお前の言葉を 独り思い浮かべてる

暗闇を怖がるから 明かりは消さずにおくよ

この子達は大丈夫 安心してよ・・・