こんにちは
移植周期
改めてERpeakについて
2人目治療についてその後です。
D4 受診
E2 33.4
P4 0.45
内膜 3.6㍉
D12 受診
E2 303.2
P4 0.44
内膜 11.1㍉
ERpeak結果
+-0日(標準)で検査して
受容期前(+1日で移植推奨)
衝撃の結果でした
だんなちゃんとも話し合って
ERpeak再検しよ!ってなった(笑)のですが
Drに再度診察を申し込んで
「これくらいずれる人けっこういます。検査結果を信じましょう。」その他もろもろ。
お値段的にも再検のモチベーションなれず
意を決して移植に進むことに。
黄体ホルモンの投薬時間の指示を無視して
微調整はしてみましたが吉とでるか凶と出るか。
D18 受診
E2は確か400代
P4は8代
内膜は11.⁇㍉でした。
(口頭伝達のみであいまい)
12:00 採血
12:15 培養士説明
↓
移植待ち合い室
13:00 移植(院長先生
)
たまごちゃん融解後は5ABに
オプションはエンブリオグルーのみです。
自費診療なのでバイアスピリンも
ずっと内服しています。
今回も着床の窓で自信なしですが
とにかくお腹の温かいところに
5ABちゃんを戻せて良かった
と思うことにしました
どうか、、、受容期のタイミングで
お腹に戻せていますように
これこそ、後は運あるのみ
1人目治療から
計3回ERpeakをしていますが
受容期の文字をみたことがありません
りぃちゃんの時は
黄体ホルモン投与後から
96時間後に移植して陽性。
今回の検査結果では
138時間後に移植を推奨。
ズレすぎではありませんかーー
原因を考えてみました。
①リプロの投薬内容が以前と変更された。
ルトラール6T分3→3T分3
②E2とP4の値が前回と違う
③出産で体質かわった
※すべて根拠なしです
検査をしないよりは
して良かったのかもですが
どりやんの場合、
毎回窓がズレて
検査しても意味ないのでは
と思ってしまいました。
今回の判定結果によっては
着床の窓という存在自体に
色々物申したくなりそうです
と、いうわけでして
今回の治療は
着床の窓のみが鬼門でした。
お読み頂きありがとうございました
