暇つぶしに小説書いてみた
注:途中変な改行してますが しょうがありません
2*10年
世界に魔法使いという存在が生まれてから約30年たった 魔法使いが集う学園 茶縁学園
そこの中にある青友高校の3年風紀委員長
旭火蓮は風紀日誌を見ていた (最近妙に問題が起きすぎてる 何かあったのだろうか) ふと目線をあげる
目を閉じ コーヒーの味を嗜んでいる副委員長 安藤龍二
談笑に耽る川下杏子、黒沢穹、龍二の妹 蘭
そして顧問のリョーヤ(名字と名前の漢字を明かしてない)
確認した後「起立!」と全員に聞こえる声で言った
全員が立ち上がったのを確認すると
「これから風紀委員会を始めます 礼」と言う
続くように聞こえる全員の「お願いします」
言った後一斉にパイプ椅子に座る
蓮は手に持ってる資料を読み上げる
「最近多発する問題行為は
転校生瀬須紅鸞(セス・グラン)
を中心とした集団で行われている
だが我々教師陣が手をだせば彼らの生を脅かすことになる
そこで風紀委員会に条件付きで武力行使をできるようにする
以上が職員会議で決まったことだ 意見はあるか?」
スモークのキツイサングラスで
瞳孔開きっぱなしの瞳を隠した龍二が手を挙げる
「何だ?」
「どの程度まで行使する 相手がKOするまでか?」
蓮が資料をチラリと見た後顔をあげ質問に答える
「詳しくは書かれていないが行動不能になるまでだろう 他は?」
誰も手を挙げない事を確認するとリョーヤの方向を向いて
「先生 どうぞ」
と言った
リョーヤが座ってたソファーから立ち 喋りはじめる
「えーと付け足しでさっき決まったこと
夜8:00に風紀委員会が見廻りをすることになった
校舎周りを安藤兄 川下 黒沢
体育館周りを旭火 安藤妹 先生で見廻る 異論は?」
シーン・・・
「よし決定 10分前集合 いいな 以上解散!」
リョーヤが出ていくと全員からため息が零れる
穹が
「そんなのマジねぇって・・・リョーヤなに考えてるんだよ」
と愚痴を零した途端扉が開いてリョーヤが顔を覗かせる
「俺の責任じゃねぇよ!職員会議で決まったんだから!
俺だっていやだよ!」
そう言うと扉を閉めて去ってった
「・・・帰るか」
龍二の一言を聞いて皆荷物を持って委員会室を去った
続く
早速お休み馬鹿化←
good morning everyone. ミリー/龍二です
お休み中の部活が終わってから
すっかり
馬鹿になりました☆←
これ 俺の責任じゃないっすよ
いや そりゃ元々馬鹿な性格だよ(チャベリのみですが
でもリアルのほうでは 半分ヤンですから
馬鹿だったらナメられるわけですよ
だから 馬鹿だと厄介なんっす
部活っつったら休み中も学校行くっしょ
だからキャラkeepって訳ですが
keepする必要が無くなれば
「ニャハ~☆」
ってなるんですよね
まぁお休み馬鹿の話は置いといて
IPod曲数250曲突破―――(†∀゚)―――
まぁ殆どが
ユーロビートなんですけどね
失礼します☆
