Could you kill my harts? -4ページ目

暇つぶしに小説書いてみた

注:途中変な改行してますが しょうがありません
2*10年 
世界に魔法使いという存在が生まれてから約30年たった
魔法使いが集う学園 茶縁学園 
そこの中にある青友高校の3年風紀委員長
旭火蓮は風紀日誌を見ていた
(最近妙に問題が起きすぎてる 何かあったのだろうか)
ふと目線をあげる 
目を閉じ コーヒーの味を嗜んでいる副委員長 安藤龍二
談笑に耽る川下杏子、黒沢穹、龍二の妹 蘭 
そして顧問のリョーヤ(名字と名前の漢字を明かしてない)
確認した後「起立!」と全員に聞こえる声で言った
全員が立ち上がったのを確認すると
「これから風紀委員会を始めます 礼」と言う
続くように聞こえる全員の「お願いします」
言った後一斉にパイプ椅子に座る
蓮は手に持ってる資料を読み上げる
「最近多発する問題行為は
転校生瀬須紅鸞(セス・グラン)
を中心とした集団で行われている 
だが我々教師陣が手をだせば彼らの生を脅かすことになる 
そこで風紀委員会に条件付きで武力行使をできるようにする
以上が職員会議で決まったことだ 意見はあるか?」

スモークのキツイサングラスで
瞳孔開きっぱなしの瞳を隠した龍二が手を挙げる
「何だ?」
「どの程度まで行使する 相手がKOするまでか?」
蓮が資料をチラリと見た後顔をあげ質問に答える
「詳しくは書かれていないが行動不能になるまでだろう 他は?」
誰も手を挙げない事を確認するとリョーヤの方向を向いて
「先生 どうぞ」
と言った
リョーヤが座ってたソファーから立ち 喋りはじめる
「えーと付け足しでさっき決まったこと 
夜8:00に風紀委員会が見廻りをすることになった
校舎周りを安藤兄 川下 黒沢 
体育館周りを旭火 安藤妹 先生で見廻る 異論は?」
シーン・・・
「よし決定 10分前集合 いいな 以上解散!」
リョーヤが出ていくと全員からため息が零れる
穹が
「そんなのマジねぇって・・・リョーヤなに考えてるんだよ」
と愚痴を零した途端扉が開いてリョーヤが顔を覗かせる
「俺の責任じゃねぇよ!職員会議で決まったんだから!
俺だっていやだよ!」
そう言うと扉を閉めて去ってった
「・・・帰るか」
龍二の一言を聞いて皆荷物を持って委員会室を去った
続く

早速お休み馬鹿化←

good morning everyone. ミリー/龍二です


お休み中の部活が終わってから


すっかり


馬鹿になりました☆←


これ 俺の責任じゃないっすよ


いや そりゃ元々馬鹿な性格だよ(チャベリのみですが


でもリアルのほうでは 半分ヤンですから


馬鹿だったらナメられるわけですよ


だから 馬鹿だと厄介なんっす


部活っつったら休み中も学校行くっしょ


だからキャラkeepって訳ですが


keepする必要が無くなれば


「ニャハ~☆」


ってなるんですよね


まぁお休み馬鹿の話は置いといて


IPod曲数250曲突破―――(†∀゚)―――


まぁ殆どが


ユーロビートなんですけどね


失礼します☆

メンテナンス・・・だと?

今日は8時に起きたぜ 


足の怪我で部活には行かないから取りあえずPCをつける


チャベリを見る


(´+ω・`)なんだ 誰もいないじゃないか 出直してこよ


そんでMUGENていうPC用の格闘ゲームやってたんだよ で10時になったから


( †ω^)時間だ んじゃチャベリ見るか



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(#†ω^)ヌッハ~!

んじゃ3時まで待つか


Milly