こんばんは。

今日は「龍の解放」というセッションを受けてきました。

やることはそのもの、「龍」を解放するのですが。

 

サークルメンバーで受けている人たちが多くて

みなさんすっごいのを解放していて

すっごい感動されておられたので、

自分はどんなことになるのかなぁ~と

正直ワクワクしてたのです。

 

ところが。

すごく不思議なことだらけでした(笑)

 

ワークについて詳しく書くのは避けますが、

色も形もコロコロ変わって定まらないというか。

捉えられないぞ!と逃げられているような感じ。

龍もカオス、そしてわたしもカオス。

 

「龍」ってこういうもの、という概念で見ていたからでしょうね。

えっ……と絶句したまま、どうしたらよいのかわからず(汗

 

たぶんあちらもわたしの戸惑いを察して、

どうしたもんかな、と思ってただろうと思います。

 

しばらく動揺してましたが、

この子はこういうものなんだな、と

そのままを受け入れて愛を送ると、

ようやくわたしにもわかるような姿になってくれて

和解?融合?しました(笑)

 

あとでシェアリングをしてようやく気付いたんですが、

龍のかたちや色の変容ぶりが、

いまの自分のテーマそのものだったのだと。

 

「龍」という概念すらも超えた存在、つまり

 

なにものでもあり、なにものでもない

=なんでもあり

=こだわらない、自由、解放

 

なので、みなさんみたいに感動して泣いたりという感じではなく、

……なんかすごいの来たよ……

という思いが強くて。

龍に名前を付けるのですが、

一瞬で、すごい名前出てきましたし……

 

あと、とってもスッキリしました。

それは、ワーク前後にHALさんとマリアさんに

ものすご~~~~くたくさん、いろいろと

吐き出したからだと思いますが!(笑)

 

とりあえず、いま言えることは、

 

おめでとう。

そして、お帰り。