困ったことに、アメリカのクリスチャンは親イスラエルである。
トランプはエルサレムに大使館を移した。
ポンペオはエルサレムへの移転に感涙を流したという。
考えていただきたい。
安倍首相がイスラエルを訪問したとき、ネタニヤフは食卓に靴の形の食事を出した。
タルムードユダヤ人は、異邦人を動物扱いする。
イスラエル首相メナヘム・ベギンはこう述べた。
ユダヤ人は、支配者民族であり、地上の神である。われわれと劣等民族は、彼らが昆虫と違うように、違う。実際、ユダヤ人と比べると、他の民族は獣や動物であり、よくても畜牛である。他の民族は、人間の排泄物とみなされる。われわれの運命は、劣等人種を支配することである。われわれの地上の王国は、われわれの指導者によって鉄の棒で統治されるだろう。大衆はわれわれの足をなめ、奴隷としてわれわれに仕えるだろう。
こんな人々が選民だろうか。
なぜクリスチャンが、「イエスを十字架につけた張本人」であるパリサイ人の味方をするのか。
なぜクリスチャンが、すでに廃棄された神殿礼拝の復活を期待するのか。
なぜクリスチャンは、紀元70年の神殿崩壊を、マタイ24章でイエスが預言された終末の出来事と見られないのだろうか。
完全に洗脳されている。
「タルムードユダヤ教のキリスト教への注入ワクチン」であるディスペンセーション主義に完全に騙されてしまった。
ディスペンセーション主義は、タルムードユダヤ人が、自分たちによる世界支配の最大の障害であるクリスチャンの祈りを妨害するために仕組んだ罠である。
バイデン政権は、ユダヤ人で構成されている。
https://www.jewishvirtuallibrary.org/...
安倍首相が「世界のマーケットを動かす方々」と呼んだCFR(外交問題評議会)はおもにユダヤ人で構成される。
https://youtu.be/...
彼はCFRの会議で次のように述べた。
「できるはずがないと言われた改革を次々と実現しています。国内でも攻めの農業改革を進めています。これまで手をつけることすらタブー視されてきた農協についても60年ぶりの抜本改革を実行します。既得権益に守られてきた人の抵抗を抑えるのも、正直、かなり大変です。しかし、彼らも競争にさらされていなければ未来はありません。彼らのためにこそ、私の飽くなき改革は続きます。」
安倍晋三という人は、ユダヤ人のために働く首相だった。
巧妙な仕掛けによって、クリスチャンも日本人も、ユダヤ人のために働かされている。
これこそ「激しい御怒りを引き起こすその不品行のぶどう酒を、すべての国々の民に飲ませた大バビロン」ではないか。
また、第二の、別の御使いが続いてやって来て、言った。「大バビロンは倒れた。倒れた。激しい御怒りを引き起こすその不品行のぶどう酒を、すべての国々の民に飲ませた者。」(黙示録14・8)
紀元1世紀に終わったこのイベントは、サタンが復活すると、再度起きる。
真の夫(神)を裏切り、別の男(偶像)に走った大バビロンは、姦淫の女。
彼女の「不品行のぶどう酒」は、「すべての国々の民」が飲むことになる。
つまり、タルムードユダヤ教という「邪教」が世界中に拡散し、世界中の学校や教会で教えられてきた。
敗北したイギリスの将軍コーンウォリスがワシントンに対して次のように述べた:
「あなたの教会は、ユダヤ人の宗教を教えるために利用されるだろう。200年もたたないうちに全国民は神聖なる世界政府のために働くようになる。…すべての宗教に、ユダヤ教の教義が浸透するが、誰もそれに気づかない。人々は、フリーメイソンの『偉大なる建築者』の目に見えぬ『万物を見通す目』のもとに置かれるだろう」
https://ameblo.jp/...
世界よ、早く目を覚ませ!