わたくし陶芸鑑賞やカルチャーセンターでの作陶を趣味としております。
色々と素晴らしい愛蔵版作品集など持っています。
この度、新たに愛蔵本を入手いたしました。
最近パートが忙しく、この本の強烈さについていける体力と集中力を書いております故、まだ読んでいませんが陶芸を志す方全てにオススメいたします。
奇天烈ですが陶芸というものの本質について間違ったことは書いてないようです。

ちなみにこの本はココで教えてもらいました。
本当にネットはありがたいですね。
http://blog.livedoor.jp/textsite/
職人マンガの世界 陶芸バトル「流れ陶二郎 けんか窯」