こんばんわ。
いまはまだ残暑ですか?
だいたい四半世紀前、
ロンドンはサマー・オブ・ラブ。米西海岸ではビー・イン。
サイケ台風ど真ん中だったそうです。
ごめんなさい1967ねんです。
ごめんなさい季節とか関係ないです。書き出し思いつかないのでなんとなく書きました。
最近ワタシは「ルック・インサイド・ザ・アサイラム・クワイヤ」を聴いています。
ビートルズとビーチボーイズの多重スタジオ録音サイケサウンドを傾聴したレオン・ラッセルさんとマーク・ベノさんが敬服傾倒の成果を記念して発表したようです。
レオン・ラッセルは私の初恋の歌声なので私にはどうやらサイケの中により洗練された沼を感じます。夢見る泥団子です。
肝心のサージェント・・・とペットサウンドをうろ覚えも出来ない程度にしか聴いてないのでどこがどうってわかりません。
私が嬉しくなったのはこのアルバムのボーナストラック。
モノ・シングル・ヴァージョンのソウル・フードです。
これってさぁ・・・レオン・ラッセル74年のストップオールザットジャズの五曲目でしょ!ね?
あのプッティンオンザ・リッツみたいな曲でしょ? ね?
そんでさ、
アサイラムクワイヤのほうにインディアンスタイルって曲あるけどストップオールザットジャズのジャケ!笑)
レオン・ラッセルはこれ気に入って置いといたのかな?74年まで温めてたとか?
もっと何回もレオン・ラッセルアルバム順番に聴きまくったらわかるかな?
そのうちそんなこともするかもしれないけど今は他にも好きなのあってシャッフルしてるのを楽しんでます。音グルイです。
ちなみにプティンオンザリッツこんなのあった。
では~。だれかこの嬉しい疑問にこたえてください~。
ペタ嬉しいです。ありがとうございます。これからもよろしくしてください。
打たれ弱いので褒め言葉とか嬉しいですぅ。
やさしくしてくださいぅ。
わたしもひとにやさしくしたいです。(かといってペタ返しはしません)
またね。
