スマホで初めて更新だ。
うーん使いにくい。
スマホ打ち慣れてないから尚更だ…
えっとね…
まぁ書きたい事が特に無いんで。
久しぶりに昨日みた混沌な夢の話でもしよう!
久しぶりなんで何か適当になるかも知れん…
夢のルール
夢の世界(何か厨二っぽい)は基本的にその世界があります。
例えば、自分の家が違う所にあったり非現実的な事が認められたりします。
つまり、自分もその世界観を受け入れています。
途中突っ込んでるのは後々思い出しての事である。
そして、俺も100%夢を覚えている訳じゃないです。基本的に要所要所は想像ですが、基本的に嘘は書きません。
ちなみに顔面兵器事、うp松は「夢なんてすぐ忘れるし、普通は覚えてないだろ」みたいな事をぬかしてますが、それは俺が高校生の頃、「夢の世界で好き放題できたら最強じゃね?」とか言う安直な考えから生み出した「夢コントロールの方法」っていうまさに混沌な物を試して修行したからである←実話
(需要はあるかしらんが後で書く。)
結局最後まで夢のコントロールは出来なかった物の印象に残った夢を覚える事ができる様になったのだ!
まさに人類の叡智である。
だいたいそんな感じ。
んじゃ、ツラツラと書いて行こうと思う。
場所はよく分からないが、俺は大学の友達のA君と一緒に道を歩いていた。
何を話していたかは覚えていないが、なんか旅行に行く話だった気がする。
するとその2人に直径1m位の…
隕石が降ってきた。
↑こんな感じ。
んで、焦っていた。
そしたらA君が、「俺がなんとかするから逃げろ!」と言った。
てかそんな事言ってるうちに逃げれるだろ!1mとか岩石でもちぃせぇーよ!
すると突如A君の足から火が吹き出した!
俺「A…お前まさか…」
俺「アトムだったのかッ!」
何故そうなるッ!?
てか何言ってるんだ夢の中の俺!
てかんな事言ってる暇あんなら逃げろよ!俺!
するとA君は手からも炎を出して言った
A「僕が火でこの隕石を溶かす!」
声と第一人称がアトムになってる!?
てかアトムさんそれ逆に面倒な作業じゃねぇっすかッ!?
俺「頑張ってくれ!アトム!」
いやいや、もうアトムで良いんですか?
A君の面影なしっすか?
もうコッチでもアトムって呼びますわよ。
てかアトム頑張ってんだから良い加減逃げろよ!!!俺!!!
すると緊急事態発生
俺「ごほっごほっ…」
どうした!俺!?
俺「煙たいよ…アトム…」
だァかァらァ…
移動しろよ!!!俺ッ!!!
何必死にてめぇ守ってるアトムにあっさりと迷惑掛けてんだよッ!!!
しかし夢の世界の俺が咳き込んでるッて事は現実世界も咳き込んでるって事だ。
その咳で俺は目が覚めてしまったのだ
俺はアトムの有志を最後まで見ずに現実世界へと逃げてきたのである。
カッコ悪りぃ…。
そんな訳で皆さんが待ち望んで(ネーヨ)いた夢コントロール方法だ!
ステップ1
夢をみている時に自分の意識にこれは夢だと気付かせる。
ステップ2
覚めた時に自分のみた夢を思い出す
ステップ3
夢の中で自分の感情を出す。
ステップ4
夢の中で言葉をハッスル☆
ステップ5
夢の中で身体をハッスル☆
こんな感じ。
ちなみに俺はステップ2の中途半端な感じで終わった。
さぁみんなも夢の中でハッスルするために早速今晩から実践だ!
注意
後悔しても俺は知らん。
うーん使いにくい。
スマホ打ち慣れてないから尚更だ…
えっとね…
まぁ書きたい事が特に無いんで。
久しぶりに昨日みた混沌な夢の話でもしよう!
久しぶりなんで何か適当になるかも知れん…
夢のルール
夢の世界(何か厨二っぽい)は基本的にその世界があります。
例えば、自分の家が違う所にあったり非現実的な事が認められたりします。
つまり、自分もその世界観を受け入れています。
途中突っ込んでるのは後々思い出しての事である。
そして、俺も100%夢を覚えている訳じゃないです。基本的に要所要所は想像ですが、基本的に嘘は書きません。
ちなみに顔面兵器事、うp松は「夢なんてすぐ忘れるし、普通は覚えてないだろ」みたいな事をぬかしてますが、それは俺が高校生の頃、「夢の世界で好き放題できたら最強じゃね?」とか言う安直な考えから生み出した「夢コントロールの方法」っていうまさに混沌な物を試して修行したからである←実話
(需要はあるかしらんが後で書く。)
結局最後まで夢のコントロールは出来なかった物の印象に残った夢を覚える事ができる様になったのだ!
まさに人類の叡智である。
だいたいそんな感じ。
んじゃ、ツラツラと書いて行こうと思う。
場所はよく分からないが、俺は大学の友達のA君と一緒に道を歩いていた。
何を話していたかは覚えていないが、なんか旅行に行く話だった気がする。
するとその2人に直径1m位の…
隕石が降ってきた。
↑こんな感じ。
んで、焦っていた。
そしたらA君が、「俺がなんとかするから逃げろ!」と言った。
てかそんな事言ってるうちに逃げれるだろ!1mとか岩石でもちぃせぇーよ!
すると突如A君の足から火が吹き出した!
俺「A…お前まさか…」
俺「アトムだったのかッ!」
何故そうなるッ!?
てか何言ってるんだ夢の中の俺!
てかんな事言ってる暇あんなら逃げろよ!俺!
するとA君は手からも炎を出して言った
A「僕が火でこの隕石を溶かす!」
声と第一人称がアトムになってる!?
てかアトムさんそれ逆に面倒な作業じゃねぇっすかッ!?
俺「頑張ってくれ!アトム!」
いやいや、もうアトムで良いんですか?
A君の面影なしっすか?
もうコッチでもアトムって呼びますわよ。
てかアトム頑張ってんだから良い加減逃げろよ!!!俺!!!
すると緊急事態発生
俺「ごほっごほっ…」
どうした!俺!?
俺「煙たいよ…アトム…」
だァかァらァ…
移動しろよ!!!俺ッ!!!
何必死にてめぇ守ってるアトムにあっさりと迷惑掛けてんだよッ!!!
しかし夢の世界の俺が咳き込んでるッて事は現実世界も咳き込んでるって事だ。
その咳で俺は目が覚めてしまったのだ
俺はアトムの有志を最後まで見ずに現実世界へと逃げてきたのである。
カッコ悪りぃ…。
そんな訳で皆さんが待ち望んで(ネーヨ)いた夢コントロール方法だ!
ステップ1
夢をみている時に自分の意識にこれは夢だと気付かせる。
ステップ2
覚めた時に自分のみた夢を思い出す
ステップ3
夢の中で自分の感情を出す。
ステップ4
夢の中で言葉をハッスル☆
ステップ5
夢の中で身体をハッスル☆
こんな感じ。
ちなみに俺はステップ2の中途半端な感じで終わった。
さぁみんなも夢の中でハッスルするために早速今晩から実践だ!
注意
後悔しても俺は知らん。




