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ライブ大好きおやじの自由な人生

ライブ大好きの中年おじさんのブログです。ネットビジネスをやりながらライブを楽しむ自由な人生を送ってます。
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少女時代の4thアルバムのタイトル曲『I GOT A BOY』が音楽ランキング番組で、初の1位を獲得した。

少女時代は10日午後、ソウル・麻浦区(マボグ)・上岩洞(サンアムドン)にあるCJ E&Mセンターで行われたMnet『M countdown』に出演、強烈なダンス曲『I GOT A BOY』で1位のトロフィーを手にした。少女時代が『I GOT A BOY』で音楽番組にて1位を獲得するのは今回が初めてだ。

少女時代の1位は、すでにある程度予想されていた。1日に『I GOT A BOY』リリース後、音源やアルバム販売はもちろん、話題性の面でも断然最高に際立っていたからだ。

少女時代は『I GOT A BOY』公開後、10日目となるこの日の『M countdown』で1位になったあと、ファンや所属事務所の関係者に感謝の言葉を伝えた。

少女時代が11日午後に生放送される地上波KBS2TVの『ミュージックバンク』でも1位となるのか、関心が注がれている。

なんか、この動画では、英語圏の外人さんに「デタラメだ」とか言われてますね。^^; まぁファンが良ければ良いんじゃないのぉ





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KARAが日本で相次ぐ快進撃を見せている。

KARAは7日に発表された第27回日本ゴールドディスク大賞の「ベスト・エイジアン・アーティスト」、「アルバム・オブ・ザ・イヤー」、「ベスト3アルバム」を受賞し、3冠王に輝いた。

2010年、日本でデビューしたKARAは『ミスター』のビッグヒットを皮切りに、『GO GO サマー!』、『ジェットコースターラブ』などを相次いでヒットさせ、国民的な人気を築いた。最近、‘嫌韓流’などと呼ばれ、日本国内でのK-POP人気に 陰りが見えるなか、根強い人気で良い成果を残している。

KARAは日本ゴールドディスク大賞の主要部門である「ベスト・エイジアン・アーティスト」はもちろんのこと、正規2ndアルバム『スーパーガー ル』が‘今年のアルバム’に選ばれる栄誉を手に入れた。また、BigBangのアルバム『ALIVE』と共に「ベスト3アルバム」に選ばれ、熱い人気を証 明して見せた。

さらには6日、日本の歌手の夢の舞台である東京ドームでも単独コンサートで成功を収め、‘K-POP代表ガールズグループ’としての偉業を成し遂げた。東京ドームでコンサートを行った韓国人女性アーティストは、KARAが初。

一方、少女時代もゴールドディスクの受賞者リスト入りを果たした。少女時代の『JAPAN FIRST TOUR GIRLS’ GENERATION』は「ベスト・ミュージック・ビデオ」を受賞し、日本での発表曲『PAPARAZZI』は「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウン ロード」に選ばれた。

KARA、少女時代のバトンを受け継いだ新人アイドルも勢いを見せた。昨年、日本進出で成功を収めたB1A4とBOYFRIEND、IUが揃って「ベスト3ニュー・アーティスト」に選定された。

KARAは2010年にデビューシングル『ミスター』がオリコン週間ランキング5位にランクインし、この3年間は各記録を量産してきた。同年は韓国 語ベストアルバム『KARA BEST 2007-2010』を10万枚以上売り上げ、その年、日本でデビューした新人歌手のなかで最高の成績を残している。











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少女時代


少女時代が正規4thアルバム『I GOT A BOY』で熱い人気を集めている。

1日午後5時に公開されたタイトル曲『I GOT A BOY』のミュージックビデオ(MV)は公開5日目の6日、じつに2000万件の照会数を記録、現在までYou Tubeに公開されたK-POPのMV史上、最短期間で同件数を記録したことになる。

 また、1日にリリースされた今回のアルバムは、ハントチャート、ホットトラックス、アラジンなどのアルバム売上集計サイ トで週間ランキング1位に挙がり、タイトル曲『I GOT A BOY』もまた、メロン、NAVER、オルレミュージック、モンキー3など韓国国内の各音源サイトで週間ランキング1位を占めた。

先週、音楽番組を通じ、『I GOT A BOY』のカムバックステージを披露した少女時代は、華麗なパフォーマンスと差別化を図ったステージでファンの視線を一気にくぎ付けにし、5日に開催された「Vコンサート」では江南(カンナム)駅一帯を麻痺させるなどした。 多方面で記録を更新し、1位の行進を続けている少女時代のパワーが如実に表されているとの評だ。