皆さんは馬券を購入する時に何を参考にされるでしょうか?
タイムを基準にする
コメントを参考にする
騎手を参考にする
そういったオーソドックスな方もいれば
オッズ投票に注目する
乗り替わりなどの人間関係や勝負度合いを参考にする
調教時計を参考にする
などと言った少し玄人思考の方もいるかと思います。
もちろん好きな騎手や誕生日や番号そんなビギナーファンも忘れるわけにはいきませんが共通して皆さんにお聞きしたい事があります。
馬券での収益はいかがでしょうか?
実は私は数年前から予想大会と言っていいのかはわかりませんが某SNSや某メルマガで予想を配信しておりました。
「人の予想を参考にする」
というカテゴリを重要視されている方の中にはもしかしたら私が名前を出せばわかる方もいらっしゃるかもしれませんが今はあえて古いお付き合いで個人的にメールなどのやりとりをしている方以外には私の名前(予想ネーム)をお伝えすることはありませんのでその辺りはどうかご了承下さい。
話は戻りますが私は根っからのギャンブラーなんでしょう。
某予想SNSではすぐにトップに近いところまで上りつめ某メルマガではすぐに殿堂入り。
(トップに近いところ)という表現は
「たまたま3連単で高配当が的中した」
「たまたま少点数で予想した1鞍が高回収率を記録した」
というような(言ってしまえばまぐれの)結果以外私より安定している予想はなかったからです。
もちろん今もそのサイトは運営していますが上位にランクする予想家の回収率が100%を切っている等何かのギャグかと勘違いしていまう状態で某メルマガに関しても自腹で予想を閲覧して見ればなぜこれが殿堂なのか?という印象を持ってしまうほどです。
そんな現状に私はもっと高いところへ行きたいという思いが芽生えていたのです。
そこがギャンブラーたる所以なのでしょう。
もうお金に関しては十分だ、自分で予想配信という業界においてどこまでトップを目指せるのかというのが具体的な思いとなって具現化へ動き出していたのです。
まずはレベルの低さに飽き飽きしていたSNSも退会そしてメルマガも廃刊しました。
なぜなら一般の人に
「○○っていうSNS知ってる?」
「○○っていうメルマガって知ってる?」
と聞いても誰もわからないからです。
何千何万という顧客様を抱えてもっと有名になりたい。
この思いを叶えてくれると思ったのはこのブログです。
今までの全てを捨てて1からのスタートとなります、最初は何人の方が見てくれるかもわかりません。
もちろん今までネット上でお付き合いしていた方にも何も伝えていません。
さあ勝負です。
タイムを基準にする
コメントを参考にする
騎手を参考にする
そういったオーソドックスな方もいれば
オッズ投票に注目する
乗り替わりなどの人間関係や勝負度合いを参考にする
調教時計を参考にする
などと言った少し玄人思考の方もいるかと思います。
もちろん好きな騎手や誕生日や番号そんなビギナーファンも忘れるわけにはいきませんが共通して皆さんにお聞きしたい事があります。
馬券での収益はいかがでしょうか?
実は私は数年前から予想大会と言っていいのかはわかりませんが某SNSや某メルマガで予想を配信しておりました。
「人の予想を参考にする」
というカテゴリを重要視されている方の中にはもしかしたら私が名前を出せばわかる方もいらっしゃるかもしれませんが今はあえて古いお付き合いで個人的にメールなどのやりとりをしている方以外には私の名前(予想ネーム)をお伝えすることはありませんのでその辺りはどうかご了承下さい。
話は戻りますが私は根っからのギャンブラーなんでしょう。
某予想SNSではすぐにトップに近いところまで上りつめ某メルマガではすぐに殿堂入り。
(トップに近いところ)という表現は
「たまたま3連単で高配当が的中した」
「たまたま少点数で予想した1鞍が高回収率を記録した」
というような(言ってしまえばまぐれの)結果以外私より安定している予想はなかったからです。
もちろん今もそのサイトは運営していますが上位にランクする予想家の回収率が100%を切っている等何かのギャグかと勘違いしていまう状態で某メルマガに関しても自腹で予想を閲覧して見ればなぜこれが殿堂なのか?という印象を持ってしまうほどです。
そんな現状に私はもっと高いところへ行きたいという思いが芽生えていたのです。
そこがギャンブラーたる所以なのでしょう。
もうお金に関しては十分だ、自分で予想配信という業界においてどこまでトップを目指せるのかというのが具体的な思いとなって具現化へ動き出していたのです。
まずはレベルの低さに飽き飽きしていたSNSも退会そしてメルマガも廃刊しました。
なぜなら一般の人に
「○○っていうSNS知ってる?」
「○○っていうメルマガって知ってる?」
と聞いても誰もわからないからです。
何千何万という顧客様を抱えてもっと有名になりたい。
この思いを叶えてくれると思ったのはこのブログです。
今までの全てを捨てて1からのスタートとなります、最初は何人の方が見てくれるかもわかりません。
もちろん今までネット上でお付き合いしていた方にも何も伝えていません。
さあ勝負です。