本日は、Millieto Braidal からご紹介します。
まずはこちら↓
エンゲージリングです
(一般的には男性から女性に贈るリングです)
K18YGにローズカットのダイヤモンドが一粒セットされています。
ローズカットは18世紀にブリリアントカットが登場する以前、17世紀にオランダで開発されたカットです。
薔薇のつぼみの様に見えるのでローズカットと呼ばれ、古い時代の繊細なカットが施されたダイヤです。
リング部分には教会のステンドグラスをモチーフにした繊細な透かしの模様が入っています。
続いてこちら↓
マリッジリングです
(二人で付ける御揃いのリングです)
K18YGのシンプルなリングですが、リングの縁全体にメビウスの輪のマークが施されています。
メビウスの輪は、無限や永遠を表します。
シンプルな中にも、ちゃんと意味が込められたリングでとてもお薦めです
レディース・メンズともに丁度良いリング幅で、着け心地もとてもいいです。
本日ご紹介させて頂いたアイテム意外のデザインもございますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
今後も少しずつご紹介していきたいと思います。

