最近は短時間でできる器を制作中。で、今はカレーもスープもいける器作り。

ホントはオブジェがメインの作品だけど、今は制作の時間が限られてるので。

今日もそのカレーもスープもいける器作り。1㎏の粘土の塊からひとつずつろくろでひいていく。

がんがん歪み、ゆ~らゆらしてきたショック!先生が歪みを抑える方法を教えてくれて、一生懸命学びました。

1枚目を完成させて2枚目。また歪んできたショック!懸命にセンターに戻そうとしてたら今度はだんだん薄くなってきちゃってフラフラ…ショック!

そして先生に助けを求め、正してもらいました。

ゆらゆらに歪んだのでさえ元に戻せちゃう先生は、なにをもって失敗作とするのだろう?釉薬のノリとかはわかるけど、形で失敗はあるのかな?

今日学んだのは、私の雑さ…かな?アメリカでceramicsに出会い、学んだ私は雑さもアメリカ的なのだよ、うん。……言い訳か?

キレイさより斬新さパンチ!ってとこは確かにある。

ここいらでちょっと日本的な細やかさも学ぼうかビックリマークってなとこですニコニコひらめき電球
FOXで観てたテレビ今日観たのは最終回。毎回観てたわけじゃないけど、テレビつけてやってる時にね。

これがおもしろい。

ELLEの雑誌の編集部に一年間雇われるのを目標に、ライバルと課題で競いながらひとりずつ脱落していく応募者たち。最後に残ったのが勝者チョキ

同世代か少し若いアメリカ人たちの会話はもちろん話し言葉だし、ドラマじゃないからリアルで聞きやすい。
しかも闘争心むき出しで、自己主張の強い彼らはいっぱい衝突して、はっきりものを言う。もちろんケンカする。はた目から見る分には楽しいし、アメリカにいた私としては懐かしい。

自分を出していかないと生きてけないとこだったな。
前に同じFOXでモデルの同じような番組やってた。ミスユニバース?かな?準ミスと3番目まで選ばれて、1年間いろんなパーティーやらなんやらに出席するんだけど、前年度のミスユニバースかなんかも来るから、誰が目立つだの目立たないだの女の争い。

日本人もいたけど、特に波風立てないからほとんどしゃべってるとこなんかうつってなかったよ…汗

日本的には”協調性を持って”だよね。

国の違いはスゴいんだパンチ!
ちょー些細な話ですが、

トイレットペーパー買って持ち帰るとき、ビニールに入ってる12ロール(たいてい12本入りを買いますが)の一番上の2つ開いてる穴に指を入れます。
そして持って帰る。

指、痛くならない!?!?

意外と重たい12ロール…汗指2本が途中で痛みだす雷

昨日、だんなとおつかいに行ってトイレットペーパー買ったので、だんなに聞いてみた。

「わかるビックリマーク」とのこと。

きっとみんな思ってるのに改良されないね。なんでだろ??

それと、近所の安売りスーパー。インスタントコーヒーの詰替え120グラムがビン入り150グラムより割高ショック!!!
どーゆーことショック!!?!?
エコ活動、参加できることはしたいけど、なぜ割高ショック!!?!?!?

ちょっと笑えたね台風
まだあったビックリマーク押尾学がいいやつそうだと感じたところ。
子育てについて彼が話したこと。

「めんどくさいことは全部おまかせで(妻にって感じだった)、いいとこどりです、今朝も遊んできましたよ。」みたいなこと言ってた。

そう認めてるとこがいいじゃないニコニコビックリマークいいとこどりしてますよ~ってさ。

オムツもかえるって。わりといいパパなんでしょニコニコって感じを匂わせるね~キラキラ

そしてダメ押しのひとこと。パパになって変わったことは?の質問に、

「我慢できるようになりましたね。」だって。

共感したし、このひとことで、彼の素直さというか、かっこつけなさを感じたキラキラアップアップ私も子育て中ですが、同じ感想です、今のところ。やっと少し自分が成長したよビックリマークってことよね。

うん、それがリアリティーだ。そういう少しずつの成長を積み重ねて親になるのよねアップ

押尾学とは似たところが少しあるかも!?と感じ、ますます気になる人になりました。

今日、おもいっきりDON(6チャン)のトークコーナーのゲストに押尾学が出てた。久々に見た~。


昔から見た目はけっこう好きでした。特に大ファンってほどでもないけど。久々の彼は少し老けた感はあったけど今いくつぐらいなんだろう??


ま、それはいいとして。


いろんな伝説的なうわさがいっぱいある彼に、MCの中山秀ちゃんがその真意を聞いてた。


全部は覚えてないけど、たとえば「友達3万人いるってほんと?」とか「小さい頃車に引かれて泣かなかったってほんと?」とか。


それらの質問にホントに簡潔に「ない」「ありえないでしょ」って答えていく彼。ちょ~おもしろかった。


UFOを見たことがあるっていうのはホントらしい。しかも付け加えて、僕はないけど、先輩の「小泉さん」って人はUFOに誘拐されたらしいです。とか普通に言って。ちょ~~うけた。


なんか数十分だったけど、押尾学はなんていうか、愛想がちょっとないだけで嫌なやつではないと思う。見た目とその愛想のなさでなんかちょっと偉そうに見えちゃう感じがするけど、わりと良いやつ感を感じた。


っていうかさ、男なんだもん、ちょっと無愛想でもいいです。なんとなくその場しのぎでへらへらペラペラうまくできるほうが私はいやだなぁ。押尾学みたいな人は友達とか気の許せる人たちといる時は普通にいい感じなんじゃないかな??それが普通な気がするんだけどね。


ちょっと分析しすぎかな?


なんていうか、役とかイメージではない彼の一面が見えた気がしました。また少し好きになりました。テレビに出てる人って大変ね。イメージが強くって。