この日は国立新美術館でルーブル美術展見て、ファスナーの絵が描いてあるトンネル通って六本木ヒルズの森美術館の建築の日本展にいきました。

 

 

ら・・・ドラえもん集団が待機してました。

 

翌日からテレ朝夏祭りだったのね。

反社会的勢力でもなければ、不倫でも借金でも暴力でもありません。

 

ってとこを確認したら納得するのかな。

 

初対面で、しかも自己紹介のあといきなり聞かれるとは思っていなくて

 

ここ何年かそういう系の言葉で傷つけられることもなくなっていたから

 

油断したわ。

 

それでも、親が離婚しているってだけで娘や息子が傷つけられない様に

 

まだまだ頑張らないといけないんだと思った両家顔合わせの日でした。

 

 

ちょっとダメージがでかかった。

 

「いきなりで失礼かとは思いますが」と言いながらまったくそんなこと思っていない顔をしているのが

凄く嫌だった。

 

自分の使う日本語が隅から隅まで正しく美しい日本語だとは言わないけれど。

言語はその時代によって変化していくものだということも理解しているけれど。

それでも違和感を感じて、なんだかイラっとしてしまう。

 

私の目につくところでそういう言葉を使うのは女性であることが多い。

それが全く知らない赤の他人の書いたブログ等であれば、見なければ良いことなのだけれど、

身近な人間が使っているとひとつひとつに突っ込みダメ出しをしたくなってしまう。

それもイライラしながら。

 

 

昔は良かった族の仲間入りをしたのかな。