お股パッカーン状態で
目の前のカーテンがシャッハッって
開いた話の続きです真顔

朝日でも浴びる気かって勢いで
開いたカーテン太陽

残念ながら、そこにあるのは
小汚いオ○ンコですお願い

男性医師はモニターを私に見せながら
子宮内の状態の話とか卵巣の状態とかを
話し始めたんですね、普通にパー

私も「キャー!」とか「イヤッ!」とか
言う空気でもなく、言葉が出ない無気力

え。開いたで。って、
そこから思考停止凝視

今まで町の婦人科では、
先生の方にもモニターはあるし、
台に乗ってるこちら側にもモニターが
あったからカーテンが開くなんて事、
無かったし、思いもしなかったんですよ驚き

総合病院でそれが無いって
どーゆーこっちゃびっくりマーク

せめてもの救いが、
男性医師は一切私のアソコを見ず
モニターだけ見て説明してくれてるアセアセ
(アソコを見ながら説明されても怖いって)

アソコ越しに目と目合わせて
会話出来ひんで!

ツッコミ所を減らしていく作業。

別に年頃でもないけど、
先生から見たアソコの水平線に見える
景色とか、こっちは想像したくないし、
私のアソコを「世界の車窓から」
にするつもりも無いパー
(どうゆう意味や)

これさ、この病院の婦人科に来た女性は
皆んなこれを経験するんやな真顔

もう私もここからは、
「何か?いつもコレですけど?」
的なマインドに変えて、
先生の話を聞く事にした真顔

おじいちゃん「これやね・・・。」



ショボーン「はい。」
(アソコ絶賛公開中)

おじいちゃん「子宮にポリープあるね。」

なぬ?

上の口も下の口も、あんぐりです魂が抜ける
(しつこい)


続く










入園準備をしよ。