カナタがカタコトで書いた手紙を
よく、くれますキラキラ

ある日の手紙下差し
ガーン「ままへ ままだいすき」

またある日は下差し
ガーン「ままへ ままいつも
ごはんつくってくれて
ありがとお」

またまたある日下差し
ガーン「ままへ だいすき
んてん(車の運転)も
してくれて ありがとお」

手紙を渡してくれた時にも
ガーン「ママ、いつもお世話してくれるハート
と、やたら感謝を伝えてくれる
カナタ笑い泣き

私にはよく手紙をくれるけど
パパには書かないカナタに
(一応)親として言っといたパー

ショボーン「カナタとハルヒが
ご飯とお菓子を食べられるのも
パパが一生懸命働いてくれてるからやで?
ママが家に居てるのも、
パパが働いてくれてるからやで?
パパ、ありがとって言わなアカンな〜?」

ガーン「・・うん。」

数日後の主人の休日晴れ

子供達は一切お昼寝してないのに、
豚の様にソファで昼寝ブッこく
主人の枕元にカナタが書いた
手紙が置いてありましたキラキラ

おっ、珍しキョロキョロ

主人が起きてソレに気付いて
手紙の内容をじーっと
見つめてるキョロキョロ

しばらくして読み終えたら
主人が私にその手紙を渡してきた鉛筆

グラサン「ちょっと、これ読んでみ。」

折り目を開くと
書いてあった言葉が・・・






























ばか。

ブフォ笑い泣きアセアセびっくりマークびっくりマークびっくりマーク
(吹き出したので親失格)

たった2文字笑い泣き
しかも「ばか。」笑い泣き

もうね、私はヒザが崩れましたよ笑い
ヒザが笑い過ぎて立てない笑いアセアセ



それまでが盛大な前振りか!
主人も真顔でずっと手紙読んでるから、
良い事、書いてあるんかと思ったやろ!
数秒、止まっとっただけかい!


ヤバイな・・
カナタ、パパをナメとるわダッシュ












キレイめトップスも欲しいけど・・・