薄っすら多動を疑ってる日々。
ハルヒが通う幼稚園の担任から
呼び出しくらいましたポーン

良い話ではない事だけは
分かる滝汗

指定された日まで
約1週間、モヤモヤガーン

ひとおもいに、
今、言って欲しいんやけど
って思ったけど、
仕方ないので待つダッシュ

当日の会話下差し

先生トイプードル「ハルヒ君なんですが、
家でどんな様子ですか?」

ショボーン「・・・、様子、、、
まっ普通に、、、。」

フワッとした質問には
フワッとな返答を。
アンフェアには
アンフェアを、です真顔

トイプードル「今日来て頂いたのは、
ハルヒ君なんですが、
発達がデコボコかな。」

ショボーン「はい。」
(よく分かってへんカラ返事)

トイプードル「出来る事もあるけど
出来ない事が目立って出来ない。
とゆう感じです。」

先生の話によると、
それが緩やかなデコボコではなく
出来る事と出来ない事の差が
激しい、らしい。

工作しますよー。
と先生が言うと
スモッグが必須なのは
周知の事実で分かってる子は
自らスモッグを持って
着るらしいんですが、
ハルヒは手ぶらで登場笑い泣き

先生がハルヒ君、
スモッグ持って来て着てねー
って言って初めて気付くレベルだと。

先生が色鉛筆持って来て
集まってねー、と言うと
みんな色鉛筆持って来るのに
ハルヒは必ずクレパスを
持って行くらしいです。

「必ず」を強調してたから
1、2回どころじゃないんやろーな。
って思いましたダッシュ

絵本の読み聞かせの時間。
先生が読んでくれてる間、
ジーッと座って聞いてる子達を
横目にハルヒだけフラフラ
どこかに行ってしまう。

自分の興味のある方へ
行ってしまう。




心あたりが
ありすぎる笑い泣き
(笑ってる場合ではない)

容易に想像がつくわアセアセ

でも子供やし、
そんなモンじゃね?
って思ってたとこもあるけど、
何となくずっと感じてた事を
先生に聞いてみた。




ショボーン「多動・・・
とゆう事でしょうか?」



つづく