
「自然妊娠で生まれた命も
不妊治療で生まれた命も
両方、生まれるべくして
生まれた命」
だ、そうです
江原啓之さんのスピリチュアルな話に
興味あって面白いんですが、
そこで出て来た言葉が、
何かすごくハッとした
子供ができないから不妊治療して、
2人共、健康で可愛い子ができた
やのに私はいつも頭のどこかで、
「他の受精卵やったら
女の子やったんかな。」
って思ってしまう。
自分の子が生まれなければって。
不妊治療してまで欲しかった子供やのに。
そんな事を思ってたんですね。
そこに江原さんのお話
「生まれるべくして生まれた命」
全ての事に意味があるそう。
女の子が欲しかったけど、
2人共男の子やった。
その事にもちゃんと
意味があるって事やんな
どんな意味があるか分からんけど、
もう女の子ができなければ、
私に女の子は育てられへんって
意味なんかなって思おう
女の子って気難しいし、
(私の周りは9割気難しい)
たぶん不向きなんやなって
何でも向き不向きってあるし
生まれるべくして生まれた2つの命を
可愛がって大事に育てよう
あっ別に諦めたとかじゃない
そうなっても意味があるって
落とし所があるから、
女の子ができなかったとしても
しょーがないかって思えるかなって
・・・知らんけど
バッグは常に欲しくなる・・
