私の友人花子ちゃんが家に遊びに来た日、
私はあらかじめ、カナタに
念押ししました上差し

ショボーン「ママはお友達とお話ししたいから、
カナタはハルヒと遊んでてね。」

ガーン「うん。」

何せ前回、私の親友
モーニングちゃんが来た時は
自分のダチかのように、
質問責め&遊ぼう攻撃で全然
私は親友と喋れない、
余計ストレス溜まったんでね凝視

いざ花子ちゃんが来ると、嬉しそうに
ベラベラベラベラ喋るカナタガーン真顔

ショボーン「カナタ、向こうで
ハルヒと遊んでて。」と言うと、
思い出したかのように別の部屋で
静かにYouTube見出したニヤニヤ

前回のモーニングちゃんの時と大違いで
友人とゆっくり会話できたので、
その夜、褒めてあげましたチョキ

ショボーン「カナタがハルヒと
遊んでてくれたから、ママ
すんごく助かったわ。
ありがと。」

そしたらカナタが、

ガーン「えっ、いいよ、いいよ!
そんなん思わんでいいよ!」

幼児って謙遜できるん??笑い泣き

ショボーン「グフッ笑い
そんなん思わんでいいの?
でも、ありがと。」



ガーン「いいよ、いいよ、
別にカナタ大丈夫やし、
ママそんなん言わんでいいよ。」

誰の子や、この子笑い泣き

知らん間に「お気遣いありがとう」
的な事、言えるようになってるニヤニヤ


優しい、ええ子やな(笑)












寒くなると欲しくなるファー!