出来るまで書くブログ。 -31ページ目

出来るまで書くブログ。

心臓バイパス手術⇒退院⇒右足の傷完治⇒練習サボり
⇒復帰ラウンド102叩く⇒シングル目指す。

復帰ラウンドしたぜ~102叩いて悔しいので
シングル目指す事にしました。
理由がわけわからん。

※因みに4スタンスのタイプは踵外側のB2タイプ。

練習していて気づいたんですが


このフェースの特徴。

謳っている通りに
ロフトが立っても寝てもホント転がりが良い。
インパクトでのロフトのバラつきで転がらなかったりってのが軽減される。

ためしに想いっきり寝せて打ってみても少しは浮くものの綺麗にすーっと転がってくれる。
立ててもスーッと転がってくれる。

なので距離が安定しない人にはいいかもです。




・右軸を作って崩さずアドレス。

・ループさせるようにバックスイング。


・バックスイングで右足土踏まずの外側踵側に体重を乗せること。

・切り替えし右足土踏まずの
外側踵側
に体重を乗せながら腰を切っていくこと。

こんな感じかな・・・。
まぁ、アドレスで右軸作ればループと
切り返しでの動きに気を付けるだけなんだけど・・・。

あとは、、ナリに任せて振ってる感じです。
フィニッシュもB2っぽくなってるしボール痕も纏まってる。

籠なのでどんな風に飛んでる判らないからアレですけど。

正直合ってるとかさっぱり判らんです。
今までとはかなり違うイメージなので、、。


それにA1とB2の動きの違いが未だに判ってない。。

腰の回転が何処で行われるか?って事なのか、、。

もしかして腰の回転が右足体重で行われるか
左脚体重で行われるか、、かな?

タブン。
来ました。

METAL-X #8 33インチ
シャフトはトゥルーテンパーのステップなしフレアtip
グリップはラムキンの3GEN

上から見る分にはPT82とほぼ同じっすね。

若干後ろの出っ張りの丸みが違い

あとトゥ側が厚くなってますね。


※PT82はほぼフラットで薄い。


それで重さを確保してるんでしょう。

重さは若干METAL-X #8の方が重いです




まぁ、こんな感じです。

打ってみた感じ。
なんかこのフェース、強く打つとボールに食いつく?
この感覚なんか面白いです。

捕まるっというか捕まってないんだけど
フェースに乗るというか、、、
無理矢理スピンを掛けていくっというか、、、

とりあえず転がりが良いフェースだと思う。
打感はグリップが硬い事もあるのでダイレクトに伝わってくる感じ
樹脂インサートよりは確実に硬い、当り前だけど好みによりけりだと思います。
転がりがいい分ロングパットは楽に打てそうですね。

樹脂系でロングパットが合わないんだよねって人は一度
METAL-Xを試してみるといいかも。

PT82と比べた感じは
PT82に慣れてる分甲乙つけがたいけど
全体的バランスはMETAL-X #8の勝ちかな。

でも使うのはPT82かも、、。
自分がイメージする転がすスピードが
PT82の方が自分に合ってる気がする。
慣れれば違うんだろうけどw。

まぁあとは通販だし仕方ないんだけどもグリップが
ひねって入ってる気がしてしょうがないので
使うならグリップ交換必須、純正みたいに硬いグリップの方が合いそうかな・・・。
あともう少し太いといいんだけどなぁ。。