出来るまで書くブログ。 -2ページ目

出来るまで書くブログ。

心臓バイパス手術⇒退院⇒右足の傷完治⇒練習サボり
⇒復帰ラウンド102叩く⇒シングル目指す。

復帰ラウンドしたぜ~102叩いて悔しいので
シングル目指す事にしました。
理由がわけわからん。

※因みに4スタンスのタイプは踵外側のB2タイプ。

先日、NHKのあさイチで遊園地を10倍楽しむってのをテーマにやってました。

その中で、、乗り物酔いに効く方法が紹介されてました。

http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2014/07/29/01.html

其処だけ抜粋すると、、、

■方法
・氷の塊を口の中でゆっくり溶かす。

氷の冷たさが、吐き気の原因になっている副交感神経の過剰な働きを抑えてくれます。
氷を口の中に入れると、その冷たさで「交感神経」が刺激され、副交感神経の働きが抑えられます。
交感神経と副交感神経はどちらかが興奮すると、もう一方が抑制される性質があるためです。


らしいです。

僕もですね。
クルクル回る系に弱いので、、氷なめようかと思います。

あと船酔いとか二日酔いにもイイらしいです。
前の記事、、滑らかな動き・・・ってのは、、

要するに、、軸保って力が逃げない様に振りましょうって事なんですけどね。

偉そうに余計な事書いて長くなった、、

あくまでも自分へのまとめ整理で書いてるので、、来てくれた方、、気になさらずに。。。



なので、今回は簡潔に・・・。

前回の記事も関連してるんですが、、。

いいレッスン動画があるので、、紹介を。。

おなじみ某〇市プロ。





切り替えしでシャフト寝ない様に腕を返す練習です。

これをやるとどんな風に力が掛かってそれを戻すにはどんな力が要るか解ると思います。
上から下へとかヘッドの戻し方が解るっというか、、、、。
それが解ると片手で、左でも右でも振れるようになります。

B2の場合は右折してからすぐ左折するんですけどカーブを曲がる感じでグググーって感じ??

で、、次回は、、この腕の動きが片手で出来ると、、、。

あの某ドリルでちゃんと打てるじゃん、、。

を、、お送りします。
とりあえず、いつものように当たり前な事を偉そうに書いていきます、、、。


脱力って言葉がありますが、、、。
綺麗に立っていても本当の意味で脱力したら立っていられない(笑
引力で引っ張られるので、、。

だから、引力に耐えうるよう立ってるだけでもどこかに力は入ってる訳です。
実はそれを知る事が大事だと思うんです。
立っているだけだけど必要な力を常に使っている。

立ってるって凄いですよね。
体重50kgならそれを支えてるんですから、、片足25kgですけど。。

百獣の王 武井壮さんも自分の動きをコントロールする練習が必要だと言ってました(本気

立つって事で意識して引力に負けない様にに立ってやるぜなんて思わないし
それをやろうとしたら歩いたり走ったりジャンプするしかないですよね。
足にアホほど力を入れても意味がないですし。。。

たとえば、コップを持ち上げる行為だってコップと腕の重さを引力に
逆らってその重さ以上の力を使っている・・・。



で、、、なんだっけ、、滑らかな動きでしたね。。
ちょっと脱線気味ですが、、続けます(笑

たとえば、、腕。

腕を脱力し続けてスイングすると確実に振り遅れる・・・。

だから、固定?Aタイプなら肘を絞るとかBなら脇を締めるとかが必要になるのかなっと

必要な所に力を入れないとダメって事なんだけど
滑らかに動くには、必要以上な力を入れない事、、。


じゃー、必要な力って何よ?何なのさ?ってなりますよね。。


で、、その前に・・・・。

シャフトを腕に見立てるとシャフトは脱力&必要な力を常時入れている状態かなっと。
シャフトを撓らせれば戻りったり撓ったりしますよね。
それは僅かながら不均等ではあるけど確実に戻って撓ってを繰り返します。

だから腕としてはとても優秀な腕だと思う・・・。
こじつけ過ぎ(笑

まぁ、、、クラブを信じてって事ですから(笑
性能がなんたらとかタイミングがとかは別の話ね。


話を戻して、、。

例えば、、、

始動が1
テイクバックで2
腰あたりで3
コックが入って4
切り替えしで5
ってだんだんスピードが上がって慣性が増えていきます。

増える原因はヘッドの慣性だったり
あとは、体重ですよね。
軸を保たないといけないので、、、。

で、始めに言っていた意識してないのに立ててる。ってやつ。
乱暴な言い方ですけど、、軸を崩そうが何しようが立ってスイングできる訳です。

じゃー何をしないといけないのか、、

第一に軸を保つ事。
そして力を逃がさない。

それが出来たらクラブの動きを感じ易くなります。

そしたらこっちのもんです。

感じてる動きに反して力を入れていってやる。

これはタイプによって止めて受け止めるとか間を取って戻すとか
力の入れ具合とか長さが変わる気がしますけど。



重要なのは逃がさずに戻す感じをすれば滑らかな動きになるっと思うんです。