君の脾臓を食べたい
先日のバレーボールの練習再開で、全身筋肉痛になっているyoshimiです昨日は身体も怠かったので、子供達とのんびり家で過ごしましたそこで、Huluから映画でも観ようかなぁと探したら、以前、書籍で読んだことのある『君の脾臓を食べたい』があったので、観てみました本を読んだのは結構前だったので、細かいストーリーはほとんど忘れていましたが、その時に心に刺さったセリフは覚えてて、そのセリフが出てきた時は嬉しくなりましたこういう心に響いた言葉って時間が経っても覚えているものなんですねそして昨日気付いたのは、私は高校生の青春を題材とした内容が好きなんだということハルフウェイという映画もものすごく好きです(ニヤニヤが止まりません!)こういった青春時代のストーリーを見ると、今も、この瞬間も、この時にしかない時間だけれど、高校生の頃のその時に流れてない空気というか、友達との時間。好きな人との時間。学校の時間。ってなんかくすぐったくて、どこかで聞いた、『永遠は短い』という言葉がしっくりくるやつですそして、ネタバレになるのか?主人公の女の子は余命が決まってて、死ぬまでにやりたい事リストを仲良しくん(観たらわかります)と一緒にやっていくんだけど、これ、誰もが普段からやった方がいいことなんだと思います変な話だけど、誰もがいつ死ぬかわからないし、私もこのブログを書き終わった後、仕事行く途中で死ぬかもしれない3.4年前からかな?私も死ぬまでにやりたい事リストを作っていて、月単位でやりたいことをピックアップしては、やってみてます!(慣れてきたら日単位がオススメ)特別な大きな事でもなく、日々日常に転がっていて、書き出さないと忘れちゃうようなこととか。まぁいっか!で済まされてきたこととか。人に見せる訳でもないから、自分のやりたい事を見落とさないでいることで、今の時間を大切に出来るかなと思いますあっというまに3月も終わってしまうからね試しに今日のやりたい事を書き出してみるのもいいと思いますでは、今日も一日楽しんでいきましょー※昨日の桜