検索すると沢山あるみたいです。


教えていただいた所では、ポイントカードのポイントを使っての募金活動に参加できました。


微々たるものかもしれませんが、みる氏も出来る限りのことやってみています。


早く、暖かい温かい春が


皆様の元に訪れますように。





よし、今日も1日、がんばりましょうね☆








といったら、


蝋燭のあかりで料理を作り、


暖房を使わず、


そして、お米をいただけることに感謝し、


とにかく、書き出すことのできない細かなことまで、色々とやってみています。


被災地の方々を思いながら過ごすこと、


このことを、四才のしゅんにもお願いしました。


今までは当たり前につけていた電気、カーペット、暖房器具、


これからはもう、当たり前では済まされません。


しゅんにも理解してもらわなくてはいけないんです。


暗いと怖いけど、みんなも頑張ってるから、しゅんも同じ気持ちで頑張ろうね。


なんとなくではなく、しっかり理解しているようです。


最初は葛藤があったみたいだけど(今までは使えたのになんでなの?ってわからなかったみたいで。)


でもゆっくり何度か説明すれば、ちゃんと理解するんですね。


みんなも我慢してる、だからしゅんも我慢して頑張れる、


そんな小さな思いも、絶対届くと信じます。


蝋燭のあかりの中での料理は、包丁で手を切りそうになったり、


フライパンの中が見えなくて、野菜に火が通っているかもわかりませんでした。


でも、そういう状況だということ、身を持って体験しなくては何もわからなかった。


被災された方とは比べ物にならないくらい、まだこちらは変わらない生活だけれどそんな生活してられないなと思う。


少しのことでもやっていこう。


気持ちは届くと教えて下さった方がいました。


胸を痛めているばかりではだめだよね?


少しでも早く、復興できますように。




出来る限りのこと、がんばろう!








まだまだ、こちら神奈川でも揺れがあります。


夜中も眠れず寒い思いをされている方々、


食料が行き届いていない地域、


ラジオやテレビから沢山の情報を見聞きし、


だけど何も手伝いに行けない現状!


今私もできること、何?


節電、節水もちろんだし、募金についても、お母さんのお店に設置できないか聞いてきた。


それでも足りない、なのに毎日思うことしかできません。


妹の旦那さまの妹家族が仙台にいました。


たまたま出先で津波にあい、知らない地域の公民館に避難しているとのこと。


赤ちゃんと四才の娘と三人です。


車は流されたそうです。


命が助かっただけ不幸中の幸いかもしれません。


そういった方々が沢山いらっしゃいます、赤ちゃんや子供たちのこと、、、


考えたら胸が張り裂けそうで何度涙をこらえたか。


とにかく何でもできることあったらしたい。


お気づきのことあったら教えてください!


今、私たちにできること、まだまだあるはず。


教えてください、お願いします。