http://m.youtube.com/results?gl=JP&client=mv-google&hl=ja&q=bring+me+the+horizon&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2「Bring Me The Horizon検索」
70% complete to continue『Nothing's Curved In Stone』4th album Silver Sun and considering for next album『Bring Me The Horizon』Sempiternal in a raw ear catch or BRAHMAN『Chokoku(English lyrics are on CD)』both of them no transcript.
Overall covering popularity↓↓
全体としてのカバーリング人気↓↓「Drum Cover検索」
http://m.youtube.com/results?gl=JP&hl=ja&client=mv-google&q=drum+cover&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2

(Isn't that sponsord brand logo??Haha
ブランドロゴはスポンサードなのだろうか??笑)

『ナッシングス カーブド イン ストーン』4thシルバーサンが70%の完成度で続けるとして次のアルバムを考慮中。
『ブリング ミー ザ ホライズン』のセンピターナルかブラフマン『超克』どちらかを耳でキャッチ、両方とも楽譜無し。
(※社長さん居るからのアピールです)
『PURSUE OF MAVEN』-image0076.jpg
新しくシンバル『Zildjian ZBT』が届いたのでさわりレビューしたいと思います。

他製品から比べてはリーズナブルな実用性がやはり主なイメージとしてきますね。
上にはキャストシンバルとまだまだAカスタムやZ3のくせ物には届かないシートシンバルという代物ですが。
エントリーモデルとしては思った以上の音色を並べてくれています。

見た目としてはブリリアント仕上げでスモールラウンドハンマリングパターン、白銀のアークティックホワイトにも合って良かったです。

(ハンマリングは音色を調整するそうです)

ボリュームやサスティーンにも優れしっかりとターキッシュの刻印もあるブロンズ92%、錫(すず)8%、銀は入ってませんが。
Zildjian380年の歴史の基準の高さを感じますね。笑

『Zildjian ZBT』
http://m.youtube.com/watch?hl=ja&gl=JP&client=mv-google&v=D5GQLu7Rmmk

参考にした動画ですが、届くなりこの映像は白の反射で際立たせてる事が判明して少しショック。
二三曲ごとに振り返って確かめている自分が居ました。笑

色も音も音声を通してよりクリアに聴こえているようです。
試打しない場合、また試打する場合に要注意ですね。
太陽光に当てると味が出たような気もします、日焼けでもして年期が入るといいですが。

次は『SABIAN AA』『Zildjian Aカスタム』『PAISTE』などを狙いたい。

成果により上位機種です。

後はタム・フロアのトップにREMOクリアエンペラー
アンバサダーをボトムに
バスドラの打面にパワーストローク3or4
フロントにスムースホワイトを悩み中です。

特にパワーストローク3の大きいサラウンドにホールが適切かパワーストローク4で素朴さを出すかどうか考えてます。
次は専用のフィルムで穴のインチ幅を合わせます。

そして今のPearl×REMOのヘッドが普通に大丈夫なのが気にかかってますが。笑

ROCKシンバルも厚みの違いということで、REMOの歴史にも触れたいロックな一途さですよ。

ではまた。
『PURSUE OF MAVEN』-P1000485.jpg
『BRAHMAN Tour 相克』

出向いて来ました。

前座は『Husking Bee』
世代の中に未知であった曲を拝聴し自分は越えられるかをずっと考えてました。
ルーツの期待に圧され冷静に創る壁が伝わらなかったのが率直な感想です。

そしてBRAHMAN。

演奏開始直後に突然ガンくらいTOSHILOWさんと眼が合って杭を打たれた気分に。
恒例の馬乗りの時は何度も15cm届かず、途中足が吊りつつも乗り切りました、それも真髄のおかげで。

RONZIさん銀のPearl、DVDみたいに走らないです、丸みを帯びるくらいの安定や出音、物の方も洗練された反響が確り合ってて違いが凄かった。

KOHKIさんのソロ変えには痺れが来る、凄まじい展開で過ぎ去っていった印象が。

スローなところMAKOTOさんの浮かせも身を任せるものあり綺麗な深みが。

自分の血に刻むという意気込みで観戦したのですが、酸欠やおしづめで中々の苦戦。

結果的に爪がはがれて再生してまた半分爪はがれて再生中でこの間また重みで打ち身の爪。
題して『爪爪爪』をメイクした件を言ってなかった為しどろですが、それを何度も踏まれ。

(機会があればマキシマムホルモンのラジオに投稿したいですね、曲あってデブ限定LIVEとかしてる。笑)

軽くそこ盛り上がるところ違うその上に鉄の時計がベルトだけになりジーパンの尻が破れました、バンプです。

まとめとしての感想は日本語の歌詞も落とせた事ですし、次はアメリカ行って活躍してほしい。

I'm a razed black smith.

『PURSUE OF MAVEN』
『PURSUE OF MAVEN』
『PURSUE OF MAVEN』