アテクシ、若かりし頃
夢遊病
だったようですo
あれはアテクシが小5の頃o
夜中にハッ気付くとオカンの枕元で正座してぃたo
記憶にないが、アテクシ何やらツブツブと呟いてたいたのだとかo
オカンがアテクシの呟きに気付いて目を覚ましたo
「Σヽ(゚Д゚; )ノ な、な、何アンタ!何してるの!!!ビックリするじゃない!
っていうか何言ってるのよ!意味わからないじゃない!
てっきりおばあちゃんが夢枕に現れたのかと思ったわよ…」
「Σ(゚∀゚)え!アテクシ、こんなとこで何してるのかしら!
っていうか何言ってた?」
「ん~、何やらよくわからないけど…お経唱えてるみたいだったわよ」
夢の中で出家でもしたのだろうかo
それからしばらくは無事に過ぎていったo
アテクシもオカンもそんなことを忘れ去っていた頃o
カチャッo
真夜中にドアのカギを開ける音o
ガチャンo
続いてドアのチェーンを外す音o
ギィーo (注:お化け屋敷ではありません)
ドアを開ける音o
オカンが
Σ(゚∀゚)泥棒?!
と思ぃ、ソロリソロリと玄関へo (うちのオカンは勇敢ですo 怖いものはきっとナィにチガイナィo)
と、誰かが外へ出て行くようだo
「???」
「!!!」
「Σ(゚∀゚)ちょ、ちょっとアンタ!どこ行くの!」
急いでオカンも玄関のドアを開け、外へo
そして外廊下を走り、エレベーターで犯人を捕まえるo (注:ウチはマンションでした)
エレベーターの扉が開きかけたその時!
「待ちなさいって!」
オカンが犯人を捕まえるo
っていうかアテクシが捕まった(;´Д`)
な、何してるんだ!オデ!
もぅね、ビックリですよo
全く記憶にないのに、ちゃんと靴はいてるし(パジャマのままだけど)
ちゃんとカギも開けてチェーンも外して、眠りながらする人の行動ではないゎなo
しかもエレベーター乗ってどこ行こうとしてたんだ、オデ…o _| ̄|○
無事にオカンに連行され、命拾いいたしましたo
オカンは命の恩人ですo
その後、今のところ夢遊病は再発しておりませんo
めでたし めでたし(*´∇`*)
と思っていたらo
どうやらウチのコパンダに遺伝してたようで…o
夜中にいきなり
ムクッ
と起きだし
な、なんだ?!Σ(゚∀゚)
と思ったその時o
とても楽しそうに歌いながら踊り出したo
歌は
「鬼のパンツ」 (イタリアの歌フニクリ・フニクラだったかな?の日本語バージョン?)
とても元気よく歌って踊れていたし、とても楽しそうだったのでしばらくパンダと鑑賞しておりましたo
終わった途端
バタッ 〓■●
と倒れこみ、そのままいびきかいて深い眠りに落ちていったコパンダo
ありがとうo
キミの雄姿、忘れない(o-`ω´-)
次の日の朝、コパンダにこの話をしたら、本人は全く覚えてない様子o
「鬼のパンツの夢でもみた?」
ときいてみても
「ウーン、昨日はドラえもんの夢をみたけど… 楽しかった(*´∇`*)」
ドラえもんと鬼のパンツ…
奇妙な組み合わせだo
まぁ、楽しかったので何よりだo
アタシも楽しかったしo
この間も、夜中にまたまた
ムクッ
と起きたコパンダo
今度はなんだろう?(・∀・)
と胸をワクワクさせたアテクシo
パンダをゆすって起こすo
と、ふぃにのそのそと布団からはいだし、そのままリビングへo
そしてリビングテーブルあたりでゴソゴソしながら
「大変!なくしちゃった!姫の宝物!・゚・(ノД`)・゚・ 」
と大騒ぎo
な、なんだ?!Σ(゚∀゚)
と思って急いでリビングへo
当然ながら何もないワケなんだけど、まだ騒ぎ続ける姫o
とりあぃず、なだめながら布団へ戻すと何もなかったかのように眠るo
次の日の朝o
またまたこのことを話すがコパンダはいっこうに覚えていないo
「何か探してたみたいだよ?宝物とか言って」
「宝物~?(*'‐'*) 姫の宝物?なんだろう…」
と言いながら自分の部屋へo
しばらくガサゴソしていて
「これかな?!(*´∇`*)ノ」
と持ってきたのがドングリたちo
おまぃはトトロかo _| ̄|○
しかもなんでそんなもの夜中に探すんだo
まぁ、楽しいしo
いっかo
遺伝ってオソロシィo
夢遊病
だったようですo
あれはアテクシが小5の頃o
夜中にハッ気付くとオカンの枕元で正座してぃたo
記憶にないが、アテクシ何やらツブツブと呟いてたいたのだとかo
オカンがアテクシの呟きに気付いて目を覚ましたo
「Σヽ(゚Д゚; )ノ な、な、何アンタ!何してるの!!!ビックリするじゃない!
っていうか何言ってるのよ!意味わからないじゃない!
てっきりおばあちゃんが夢枕に現れたのかと思ったわよ…」
「Σ(゚∀゚)え!アテクシ、こんなとこで何してるのかしら!
っていうか何言ってた?」
「ん~、何やらよくわからないけど…お経唱えてるみたいだったわよ」
夢の中で出家でもしたのだろうかo
それからしばらくは無事に過ぎていったo
アテクシもオカンもそんなことを忘れ去っていた頃o
カチャッo
真夜中にドアのカギを開ける音o
ガチャンo
続いてドアのチェーンを外す音o
ギィーo (注:お化け屋敷ではありません)
ドアを開ける音o
オカンが
Σ(゚∀゚)泥棒?!
と思ぃ、ソロリソロリと玄関へo (うちのオカンは勇敢ですo 怖いものはきっとナィにチガイナィo)
と、誰かが外へ出て行くようだo
「???」
「!!!」
「Σ(゚∀゚)ちょ、ちょっとアンタ!どこ行くの!」
急いでオカンも玄関のドアを開け、外へo
そして外廊下を走り、エレベーターで犯人を捕まえるo (注:ウチはマンションでした)
エレベーターの扉が開きかけたその時!
「待ちなさいって!」
オカンが犯人を捕まえるo
っていうかアテクシが捕まった(;´Д`)
な、何してるんだ!オデ!
もぅね、ビックリですよo
全く記憶にないのに、ちゃんと靴はいてるし(パジャマのままだけど)
ちゃんとカギも開けてチェーンも外して、眠りながらする人の行動ではないゎなo
しかもエレベーター乗ってどこ行こうとしてたんだ、オデ…o _| ̄|○
無事にオカンに連行され、命拾いいたしましたo
オカンは命の恩人ですo
その後、今のところ夢遊病は再発しておりませんo
めでたし めでたし(*´∇`*)
と思っていたらo
どうやらウチのコパンダに遺伝してたようで…o
夜中にいきなり
ムクッ
と起きだし
な、なんだ?!Σ(゚∀゚)
と思ったその時o
とても楽しそうに歌いながら踊り出したo
歌は
「鬼のパンツ」 (イタリアの歌フニクリ・フニクラだったかな?の日本語バージョン?)
とても元気よく歌って踊れていたし、とても楽しそうだったのでしばらくパンダと鑑賞しておりましたo
終わった途端
バタッ 〓■●
と倒れこみ、そのままいびきかいて深い眠りに落ちていったコパンダo
ありがとうo
キミの雄姿、忘れない(o-`ω´-)
次の日の朝、コパンダにこの話をしたら、本人は全く覚えてない様子o
「鬼のパンツの夢でもみた?」
ときいてみても
「ウーン、昨日はドラえもんの夢をみたけど… 楽しかった(*´∇`*)」
ドラえもんと鬼のパンツ…
奇妙な組み合わせだo
まぁ、楽しかったので何よりだo
アタシも楽しかったしo
この間も、夜中にまたまた
ムクッ
と起きたコパンダo
今度はなんだろう?(・∀・)
と胸をワクワクさせたアテクシo
パンダをゆすって起こすo
と、ふぃにのそのそと布団からはいだし、そのままリビングへo
そしてリビングテーブルあたりでゴソゴソしながら
「大変!なくしちゃった!姫の宝物!・゚・(ノД`)・゚・ 」
と大騒ぎo
な、なんだ?!Σ(゚∀゚)
と思って急いでリビングへo
当然ながら何もないワケなんだけど、まだ騒ぎ続ける姫o
とりあぃず、なだめながら布団へ戻すと何もなかったかのように眠るo
次の日の朝o
またまたこのことを話すがコパンダはいっこうに覚えていないo
「何か探してたみたいだよ?宝物とか言って」
「宝物~?(*'‐'*) 姫の宝物?なんだろう…」
と言いながら自分の部屋へo
しばらくガサゴソしていて
「これかな?!(*´∇`*)ノ」
と持ってきたのがドングリたちo
おまぃはトトロかo _| ̄|○
しかもなんでそんなもの夜中に探すんだo
まぁ、楽しいしo
いっかo
遺伝ってオソロシィo
