自分の声を知るということ
自分の声がこんなに大きかったのかと驚きました。日曜日は宗形さんちでの私には3回目の響き合わせの会でした。自分がちゃんと、地球に立てるように。自分が、自分であることを チカラをいれずに示せるように。声楽家の柚原早春先生は無理なく地声を響かせることを1人ずつ細かく粘り強く教えてくださいます。早春先生はその人その人にあった方法で発声に寄り添い限りなく褒めてくれる無理なくそのままで光輝いているのだと声を通して伝えてくれるそして 求められる声が出た時本当に楽に響いて自分でもビックリしました。これが私の声なのかなんて素直な音なのかなんでこんなに涙が出るのかみんなで声を響かせ合っていると心身の不調も 声を使って身体の中から震わせることで治っていく。波動での治療になるようです。ギックリ腰も大分楽に…何よりと ても気持ちいいのです自分の声を届けたい相手にちょうどいい波動で届けたい隠れず 頼らず自分のチカラで 存在したい純粋な自分の声に 生きる勇気を(大袈裟ですが)もらった気になった感謝の一日でした。ありがとう幸江ちゃんありがとう早春先生ありがとう参加された皆さんありがとう私の声