モネと水「光の賛歌 印象派展 パリ、セーヌ、ノルマンディの水辺をたどる旅」を観に行きました。何故かモネの絵には心惹かれ、胸がジーンとドキドキします。水面の煌めき、水鏡に映る景色が好きで水鏡を覗き込んでいる気持ちになって見入っていました。その後トイレに入ろうとしたら床に水が漏れ出ていて、びしょっと踏んでしまいました。不快になりそうなところだけど、モネの絵から私まで水が届いたような気がして、幸せな気分でした。