- 緋色の研究 (新潮文庫)/コナン ドイル
- ¥420
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コナン・ドイル著
シャーロック・ホームズとジョン・ワトソンが初めて出会う話、だったはず。
このとき、2人で部屋を借りて一緒に住むということで紹介されたとこ。
2人の初めての事件、ここからワトソンの冒険記も始まるなんとも感慨深い作品です。
コナン・ドイル著
シャーロック・ホームズとジョン・ワトソンが初めて出会う話、だったはず。
このとき、2人で部屋を借りて一緒に住むということで紹介されたとこ。
2人の初めての事件、ここからワトソンの冒険記も始まるなんとも感慨深い作品です。
コナン・ドイル著
古典推理小説は大好物です( ´艸`)
ホームズもワトソンも大好き!!
個人的には、小学2年のころに低学年図書室に置いてあった唇のねじれた男を読んだのがホームズとの出会いでした。たぶん初恋はNHKでやってた犬のホームズだと思う(笑)
んで、次に読んだのは恐怖の谷だったと…
ガイ・リッチーのホームズもDVD持ってたりします。
目指せ!!シャーロキアン!!
米澤穂信著
この間映画化させた作品です。1月に読んだのですが、これは古典推理小説(自分が勝手に名付けてるだけ)のアガサ・クリスティーやシャーロック・ホームズとか読んだことあるともっと楽しめるかも。個人的にはまだらの紐を読んだ直後だったため楽しめた。随分と頭を使わせられる内容なのに、スラスラ読めるのがよかったヾ(@^▽^@)ノ
ただ、個人的に犯人は分からなかったもののこの話のキーパーソンの方は途中でわかってしまったんですね。でもそれが誇らしかった(周りの人は気付かなかったらしいから)
近いうちに映画の方も観ようと思ってます
拓未司著
美食ミステリー。事件が解決につれてわかってくる黒幕の存在や思惑に驚くばかり。
いろんな意味で衝撃のラストでした。読み終わって最初の一言が「こわっ…!」でした(;´Д`)ノ
個人的に後味悪いちょっぴりダークな部分もあるけど、とても世界に引き込まれるお話でした。
乾くるみ著
謎解き専門の探偵事務所にやってくる依頼はライトに読めるのに本格派のミステリー。
自分でも確認したくなるトリックに読んでて飽きません。
紙とペンを用意したくなる推理小説は初めて!
すでに続編が出ないか待ち遠しい限りです。