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アパレル 化粧 水仕事

普通ってなんだ!

社会に揉まれる20代同士で叫ばれる議論。

わたしにとって普通とは、笑顔でいられて相手のためになってること。笑顔って大切。

新しい仕事ではただの重労働ばっかし。しかし客商売だから、まさしく私はこの仕事がしたかったという演技、最高の作り笑顔、最高のおもてなしのフリ。
しかしわたしの上司に当たる人から一言
「目が死んでるよ」

…。演技じゃだめだな。テキトーにこなしてしまう癖があって、心から楽しいと思ったり、この人といたいとおもったり、こんなことしたい!どこかに行きたい!とか思わなくなってかなり長い。昨今やっとこどもとの出会いが自分を支えてたときだったんだ。なかなか同年代に本音を打ち明けても生き方が違うから理解しあえない。そんなことで悩んでた時期も過ぎていったけど。

なんも考えずに生きてたい。好きな人といたいとかこの人のためになりたいとか。

高校の先生をしていたときの自分が基準で、だから何をしても足りなかった。toeic700とらなければ成らない。英検準一級とらなければならない。新しい教員免許をとらなければならない。私は教師だ。そんなことを思い続けながら実行できない日々は自分に自信をなくすばかりだった。
でも、その子と会って、このままでいいんだと明るい気持ちになった。まさかこのトンネルを抜けられるとは思ってなかったからこそ、明るく晴れやかな世界に入って、まさか自分がこの世界に入れるとは思いもしてなかった。嬉しい\(^o^)/他の子どもからは感じられなかった…んだ。
そんなくもんを辞めたことは自分にとってよくなかったけれど、なんでこう、いつも真面目になんとかしなきゃとバタバタ仕事変えるんだろ。不安だからだけど。お酒好きとかバーテンダーになりたいですとか、嘘ついて好きでもない人といるのはつまらないな(おい)

国会で発言してる女性
「安部総理、わたしはこどもを持つ一人の母親です。次世代のこどもたちのことを考えて戦争は絶対にしてはいけないとお思いにはなりませんか。」

真面目か…。
私が言いたいのは今話題の話ではなく、その、女の人が仕事でこどもを引き合いになんだかこどもの味方ですといってるのが、なんとも母親らしくないなと感じたということです。やたらこどもがこどもがっていうお母さんって、あんまりや共感できないのはなんでだろう。本当に母親ならひたすら仕事に打ち込むとかなんも考えずにこどもたちと一緒に過ごすとか。