今日、映画「青空」観てきた。

一人で・・・・・。

一人のくせにいっぱい泣いた。

嗚咽まで・・・・。


アタイも、誰かに守られたい。

一人じゃなくて、二人を感じたい。

そうに思えるくらい、大きい愛に包まれたいよ。


まずは、好意を持ってもらえるように、かわいらしくなんなくっちゃ。

かわいくないと、眼にも止まらないもんね。

悲しいけど。



そういうことかぁ。


包み隠さず、ありのままの自分を見せるか~。


そうに思える人が現れたら、


大切な人になるんだろうなぁ。


職場の後輩?

のような存在の人達と夕飯食べに行った。

なんで、アタイに男ができないのかという話になり、

アタイからは、女を感じないらしい。

本当は女らしいのに~あせる

でも、男にとって、本当はってのは必要ないんだって。

見えないものはないのと一緒なんだってさ。

よく、ギャップがいいて言うけど、見えなきゃギャップにも気づけないもんね。

それには納得。

そんで、少しでも、女らしくなれるよう、その場を借りて練習したけど、全く無理。


本当は女らいしんだけど、昔、気持ち悪いって言われたことがあるから、

それを気にしてか、女らしさを出せないの。

女らしくして、拒絶されるの嫌だからさ。

だから、絶対無理。

アタイはかわいらしさを隠すことで、生きているから。


それとこんなことも言われたなぁ。

アタイは、仕事一生懸命してるって。

先輩達に迷惑かけないように、努力してるってさ。

若手の中で一番できるイメージなんだってさ。

そんなことない。

そうであったとしても、嫌だ。

人からできると思われるのは、嫌だ。

だって、それに見合ったことしなくっちゃだし、

それを維持するのには大変だし。


仕事ができたって、

一人の男からも受け入れてもらえないんじゃ、話にならないよ。

仕事辞めたって、きっといつかは、アタイよりも有望株が入ってくるだろうし。

アタイじゃなくちゃ意味ない。って思ってくれる人に会いたいよ。

自分がそうに思うだけでなく、相手にも思われたい。


だって、女の子だもん。