十何年ぶりに、お隣さんと再会しました♡

最後に話したのは多分小学生か中学生。

時なんてたっていないかのように、
ナチュラルにたのしく当たり前のように
お茶飲んでお話ししました。

だんなさんが、趣味で制作している
アート作品をもらった

わたしを待っていたような
ぴったりの、キュンとする作品

みんな つながっている

人もものも犬たちもみんな、つながってる

真実の世界が目の前に

待っていた心地よさ

内側に内側に自分と繋がって、

おごりもない
卑下もない
ただただニュートラルな自分で存在すること

真実の世界を創っているのは、わたしだと
はっきり強く誓うこと


目の前の全てがわたしの意識のなか。
みんなわたし。
きちんとある魂の絆。
内側に強くつながったら、

今までつながりたいけどつながるのに躊躇していたあの人やこの人
隠れていたつながりが次々と表に出だしました

とってもよろこんでる
わたし

みんなつながってる

わたしが願って求めていた
おとぎの国がたちあがる

きょう、車でドラッグストアから出るとき
仕事を終えた警備員さんがふたり

自転車に乗ってたのしそうに幸せそうに
お話ししながらゆっくり走っていった
空には美しい夕焼け。

ああ、たのしそうだな。いいなあ。

美しいワンシーンをみせてもらって、

家に帰った

家に着く少し前の角道

カーブミラーに自転車が映ったから止まった

見覚えのあるおじさんが一人走ってきた

あ、さっきのおじさんの、ひとり🥺

お友達とお別れして一人で帰ってるんだね

彼の人生のワンシーンをふたつ、みた

彼の物語を、みせてもらった。
なんだかぐっときて涙がでてきた。

こんな素敵なものを見せてくれる
わたしのせかいありがとう。


子どもが遊んでお友達と別れて家に帰るようにみえた

年齢もない肩書きもない
ただ わたしたちの 魂 
うつくしい存在

みんなでつながってみんなで物語をつむぐ

魂の絆をつむぐ。
この地上で再会する。
大好きな人達と、ふたたびつながる。
大好きな自分と時を超えて繋がる。

隠れているのをやめて、本当の自分で存在すると、決めたんですわたし。