流れてる時間は同じ。
3週間連続で休日出勤ってどないだー。
休んじゃいるけど、
遊んじゃいるけど、
なんだかなァー!
今日とか、まーじ手際良く仕事したよ!
なのに、やってもやっても終わらないのは仕事が多いねん!
三月店頭当たりから、
スタイリングやらせてもらえるらしい。
しょぼしょぼのプレゼンが届いたかしら。
タイミングかしら。
何はともあれ
今の自分の頑張りが、
半年後にお店に並ぶ。
自信持って胸はれるように。
がーむーばーるーーー!!
ぱぁーっと旅行いきたいなぁ。
真冬のNY、いけるかなぁ?
さてはてお酒に助けられて
帰り道に電話。
5分だけアタシにちょうだいっー!っていうつもりで。
出なかったら、もう鎮火の覚悟で。
結構勇気ふりしぼって。
そんなときに限ってでるみたい。
寝てたのに、でるみたい。
声きいたのって、20日ぶりくらいだよ。
まー珍しく長電話で、なんとまぁ一時間。
ちょっと思ってたこと10%くらい口に出してみた。
なんかなんかね、いわれたよ。
流れてる時間は、同じ、って。
むずかしーーーーねーーー。
あの日のことも、
しらふで会おうってことも、
忘れちゃいないみたいだ。
待ってて、に関しては、『人の口から、無意識にでる言葉って、俺きらいじゃないよ』だって。
くやしいなぁ。
今度の月曜、見に行くことにした。
そしたらアタシの会社のそばでランチしてくれるってよ。
ほんとうですか?!
まぁ単純だから、おしてみよーよ。
そうしてみよう。
単純だからね。
何度も何度も口から飲み込んだ言葉。
アタシきみのことが大好きなんだよ。
休んじゃいるけど、
遊んじゃいるけど、
なんだかなァー!
今日とか、まーじ手際良く仕事したよ!
なのに、やってもやっても終わらないのは仕事が多いねん!
三月店頭当たりから、
スタイリングやらせてもらえるらしい。
しょぼしょぼのプレゼンが届いたかしら。
タイミングかしら。
何はともあれ
今の自分の頑張りが、
半年後にお店に並ぶ。
自信持って胸はれるように。
がーむーばーるーーー!!
ぱぁーっと旅行いきたいなぁ。
真冬のNY、いけるかなぁ?
さてはてお酒に助けられて
帰り道に電話。
5分だけアタシにちょうだいっー!っていうつもりで。
出なかったら、もう鎮火の覚悟で。
結構勇気ふりしぼって。
そんなときに限ってでるみたい。
寝てたのに、でるみたい。
声きいたのって、20日ぶりくらいだよ。
まー珍しく長電話で、なんとまぁ一時間。
ちょっと思ってたこと10%くらい口に出してみた。
なんかなんかね、いわれたよ。
流れてる時間は、同じ、って。
むずかしーーーーねーーー。
あの日のことも、
しらふで会おうってことも、
忘れちゃいないみたいだ。
待ってて、に関しては、『人の口から、無意識にでる言葉って、俺きらいじゃないよ』だって。
くやしいなぁ。
今度の月曜、見に行くことにした。
そしたらアタシの会社のそばでランチしてくれるってよ。
ほんとうですか?!
まぁ単純だから、おしてみよーよ。
そうしてみよう。
単純だからね。
何度も何度も口から飲み込んだ言葉。
アタシきみのことが大好きなんだよ。
むねが、いたいよ。
電話した。
でなかったけど。
二週間ぶりに連絡とった。
純粋に
素直に
声がききたくなった。
それだけなんだ。
今日は久しぶりな男の人と
二人で飲みに行った。
楽しかったしたくさん笑ったけど、
また行こうって言われて嬉しかったけど、
あの人と二人で会うときの、
話してる、間、とか?
ペース
内容
どきどきしながらも感じる居心地の良さとか
空気感
緊張感
相手の仕草を見計らうこととかしなくって、
なんかなにもかもあの人を思いだして
比べて、
あー、あたしってやっぱりあの人好きなんだなって
そう思ったから、
実感したから、
連絡しないって自分の中で決めてたけど
どうしても声ききたくて
電話してみたけど
でなかった。
『ねぇ 君が思っている
ほど僕は馬鹿じゃないよ
鈍感なふりするのも
耐えられなくなってきたんだ
僕のためにさりげなく隠してる過去も
たまにつく優しい嘘も
気付いてるんだよ
君がつかう
言葉ひとつで
僕はいつも
胸が痛いよ
気に入ってるその洋服も
ヘアースタイルや厚化粧も
思い出話も価値観も喜怒哀楽も
変な癖のあるキスも
ベッドで喘ぐ声も
僕以外の誰かにも見せていたんでしょう
君がつくる
仕草ひとつで
僕はいつも
胸が痛いよ
優しい嘘を
ついてまでも喜ばせるよりもさ
ほんとのことをいってくれよ
そして僕を悲しませて』
でなかったけど。
二週間ぶりに連絡とった。
純粋に
素直に
声がききたくなった。
それだけなんだ。
今日は久しぶりな男の人と
二人で飲みに行った。
楽しかったしたくさん笑ったけど、
また行こうって言われて嬉しかったけど、
あの人と二人で会うときの、
話してる、間、とか?
ペース
内容
どきどきしながらも感じる居心地の良さとか
空気感
緊張感
相手の仕草を見計らうこととかしなくって、
なんかなにもかもあの人を思いだして
比べて、
あー、あたしってやっぱりあの人好きなんだなって
そう思ったから、
実感したから、
連絡しないって自分の中で決めてたけど
どうしても声ききたくて
電話してみたけど
でなかった。
『ねぇ 君が思っている
ほど僕は馬鹿じゃないよ
鈍感なふりするのも
耐えられなくなってきたんだ
僕のためにさりげなく隠してる過去も
たまにつく優しい嘘も
気付いてるんだよ
君がつかう
言葉ひとつで
僕はいつも
胸が痛いよ
気に入ってるその洋服も
ヘアースタイルや厚化粧も
思い出話も価値観も喜怒哀楽も
変な癖のあるキスも
ベッドで喘ぐ声も
僕以外の誰かにも見せていたんでしょう
君がつくる
仕草ひとつで
僕はいつも
胸が痛いよ
優しい嘘を
ついてまでも喜ばせるよりもさ
ほんとのことをいってくれよ
そして僕を悲しませて』
気持ちと言葉。
下手ないいわけみたいな言葉を
何度ものみこんだ。
何か口に出したなら
ひとかけらくらい届くのだろうか。
この気持ちを置き換える言葉が
いつまでたっても見つからないまま。
身動きがとれない。
しいて言葉にして言うのなら、
あれからずっと、会いたいです。
何度ものみこんだ。
何か口に出したなら
ひとかけらくらい届くのだろうか。
この気持ちを置き換える言葉が
いつまでたっても見つからないまま。
身動きがとれない。
しいて言葉にして言うのなら、
あれからずっと、会いたいです。