繁忙期中、不思議なことがありました。
来客がある時間に応接室を予約し忘れていて。
あっ!と気付いた時にはもう既に、使いたい時間には別の人が予約を入れてしまっていた![]()
どうしようかなぁ〜
この人(予約を入れていた人)の予定が早まったりして、応接室空かないかなぁ〜![]()
と何となく思っているうちに、他の作業をし始めて…![]()
なんてバタバタとしていたら、予約を入れていた人にお客さんから電話が来て![]()
「あ、そうなんですね、大丈夫ですよ〜
」
って会話が聞こえ
作業がひと段落した時に予約状況を見てみたら
予約入れた人とお客さんとのアポが早まって、私の使いたい時間に応接室が空いたではありませんか
!!!
即予約入れたよね
笑
この時思ったんですよね。
内面が先で、現実が後
内面が今で、現実が過去
ってもしかしてこういうことか?と。
そうなると、私の後ろに現実がついてきていて、私が先頭にいて、私の前には何もない白紙の状態の空間が広がっているのではないか?と![]()
と思うと、確かに現実は過去なのだから、何か嫌だと思う事が起きても反応する必要がないというか何というか…
そして今回のように、思い描いた事がそのまま反映されるのを体感すると、散々色んなところで言われてるように、確かに内面が先にあるんだなぁと。
そんなことを体感した、繁忙期でした![]()




