とても恐い夢を見ました。
昔住んでいた家で
巨大コックローチ(以下Gと呼びます)が出た夢

Gは拳ほどの大きさで、茶色いなかにオレンジと黒の点々がおぞましく浮き出ているようなこの世のものとは思えないものでした

この世のものではないが。
時計が掛かっている柱に生えるイソギンチャク(ニモが住んでいそうな触覚がたくさんあるやつ)にGは食べられそうになる。
(食べろ逃がすなぁーとイソギンチャクを応援)

しかし、Gが大きすぎて逃してしまい、走り回るGに私はパニクりました。
兄が帰ってきてGを捕まえるが、そのGを持って私を追いかけまわします。
私は恐すぎて目をつぶってうずくまる。
でも目をつぶるとGがどこにいるのかわからないので、余計に恐いのです。
頭の近くか、肩のあたりか、背中らへんか?と恐怖が増して目が覚めました。良かった~
この夢を朝記憶があるうちに話さなければと話していたら、
この夢は、「よく見て!見たら見ないより恐くないよ」って意味のお告げだったのかなぁと思いました。
この事を忘れても思い出せるようにBlogにメモメモ