Freeria

Freeria

ゴルフだけではなく趣味全般について思ったことをと思いましたが、やはりゴルフメインで戯言を

Amebaでブログを始めよう!

先日Garminのスマートウォッチ S70を使う機会がありました。

初めてお邪魔するコースでの使用

どうだったかというと



とにかく技術の進歩を感じましたね

コースの検索はなどほんの数秒

びっくりでした!

まずティーショットを打つとS70さんからどのクラブで打ったか聞かれますw

アプリのGarmin golfで登録した自分のクラブセットから選択して指定すれば打った位置とクラブがプロットされる仕組みです。

パター以外のショットは自動的に入りますので便利

何よりクラブを入力しないでいるとブルッと震えて催促されるという

この日はブッシュネルのレーザー距離計も持って行ったので計測距離の差を見てみましたがほとんど誤差の範囲です。

バッテリーの持ちも気になるところでしたが、お昼も電源を落とさずに使用して、プレー後みたらバッテリーは81%残ってました。

やはり有機ELのおかげなんでしょうか?

直射日光下でも見やすいし、とにかく軽い



私が使ったのは42mmのモデルでしたが、47mmのモデルでも全く気にならない重さだと思います。

プレー後はスマホのアプリでラウンドで打った場所とクラブ、飛距離が確認できるのでマニアなら2度楽しめますw



値段がネックになると思いますが、この機能なら決して高くない買い物だと思います。


自分用に一つポチりそうで怖いグラサン

ということでエピックスピードトリプルダイヤモンドキラキラ9度が到着しましたw

このヘッドの特徴としてはヘッドが少し小さめの450cc

 

ヘッドにはウエイトが2個ついていて、ノーマルは7gが2個です。

ヘッド重量はスリーブ無しで196g、スリーブが8gとすると204gとなかなか重めです。

とりあえずウエイトを調整して202gにしてコースで打ってみました。

 

素振りだけして打った1発目は真っ直ぐのストレートボール

 

その後も良い感じで

 

これはエース交代か?

 

と思っていましたが・・・

またもや放置したためだいぶネタが溜まりましたw

前回は54度のウエッジでしたよね?

54度のウエッジは無事に届いて使っていますが、下手すると58度をほとんど使わない日もあるほど重宝しています。

ランを少し使えるので大怪我が少ないんですよね。


そして今までのエースドライバーであるマーベリックサブゼロ10.5度ですが、調子がいいもののボールが上がりすぎるので9度を探していました。


しかしなかなかない(^_^;)


するとそこにT島さんから「エピックスピードのトリプルダイヤモンド9度なら手に入るよ」と神の声w


即答でお願いしました


つづく



久々セッティングシリーズです。
私のセッティングはドライバー、スプーン、3番アイアンからピッチング、50度、58度です。
5番ウッドを入れていましたが、いまいち使う時がないので抜いてしまいました。
そのためロブウェッジを入れたり、バンスの少ないウエッジにしたり

ウェッジでいうと100ヤード楽に打ちたいので50度、80ヤードまでを58度で打っていました。

しかし、たまにハーフトップしたり、少しダフリ気味に入ったりと気難しい面もあるサンドウィッチにしてしまったため、ミスが気になっていました。

そこで思い立ったのが50度と58度の間を埋めるウェッジ

ランニングアプローチを最近多用するようになったのもあり、50度だと早めのグリーンで使いづらく、58度だと止まりすぎて足を使えないから

ネットで調べても54度のウエッジはなかなか在庫がありません。

今使っているキャロウェイのジョーズフォージドも54度の設定はありますが、どこも売り切れです。
そこでとりあえず自分の持っている52度のウエッジを2度寝かせて54度にしてみました。

寝かせた分バンスが強くなるかなと思いましたがとりあえず54度の感じを打ってみたかったので。

それから2ラウンド

不思議なことに54度の距離が残りますw

距離で言うと80ヤード前後から50ヤード程度。
もしくはグリーンの近くからでもランニングを使いたいようなシチュエーションです。

そしてほぼノーミス

特に難度の高いメイプルポイントでうまくできたのはかなり自信になりましたね。


今までこの距離をどうやって打っていたのかな?
と思うほどマッチしています。
何とか探し当ててジョーズウェッジの54度を発注しました。

今から来るのが楽しみです。

Garmin Approach R10のアップデートが来ていました。

 

コースには最近Gopro10を持って行くことが多いのですが、ラウンドしながらGarmin Approach R10でも計測するってすごい大変なんですよね~ショボーン

 

コースの進行が一番大事ですし

 

なので特殊な状況じゃないと持って行かないことにしています。

(プレーの早いゴルフ上手なお友達と一緒の時)

 

実は今度ブログに書こうと思っていますがGopro10って設定がなかなか大変なんですよ

 

細かく設定ができるのは良いのですが正直覚えてないと勝手に設定が変わっていたりしてガーン

 

と言い訳はここまでにしてw

 

前回のアップデートではv 3.60(2021/9/14)

デバイス電源管理に関する改善

ショット前のスイング誤検知に関する改善

クラブパス測定信頼性の向上

屋内でのスピン軸の傾き測定計算の改善

屋内でのボール測定の改善

 

そして今回のアップデートはv 3.70(2021/10/16)

デバイスの水平角度校正機能を追加

クラブパスの正確性向上

アタックアングルの正確性向上

クラブフェースの正確性向上

 

大きいのはデバイスの水平角度校正機能を追加ですね。

 

ガーミンのアプリで水平角度を校正する機能が追加されています。

 

これは期待できそうです

 

さらにはよくある質問に

 

1.このデバイスはレーダーを使用してショットを検出するため、照明は効果がありません

2.ティーボックスがApproach R10が置かれている表面から持ち上げられている場合、Approach R10の下部(三脚の上)はティーボックスの上にある必要があります。

 

というモヤモヤしていた部分の答えが明記されました。

 

つまり計測の際に明るさは関係ない(おそらくロゴの向きも)、本体は計測する打点の高さ(ティーアップしている場合は地面)と同じにしないといけない。

 

ということですね

 

スッキリ

 

あとは早く使ってみないとニコニコ