夢に故人が二人も出ました。

一人目は高校時代の英語の先生。

いずれ伺いたい

と思っていたら

大腸がんで

40代後半の若さで亡くなられた

と聞きました...


その先生が立ってたもんですから

「あっ、亡くなられたと思ったら

生きてましたね?!」と

元気よく挨拶しましたが

(なんだか不気味な挨拶ですけどね)

先生は私のことを

忘れてしまっているようで

なんの反応もしませんでした。



そして場面が変わり

今回は父が運転する車に乗ってました。

しかしその車は右ハンドル。

そう、日本車なんです。


生前の父は

運転したことなんてないもんですから

冗談交じりで

「運転、これからはパパに任せていいかしら」

と言いました。

父は何も言ってませんでしたが

そこまで機嫌を損ねた様子では

ありませんでした。



というわけで

なぜか夢の中に

故人が2人

特に意味はないと思いますけど

やっぱ起きてみたら奇妙な気分が残ってて

ちょっとこちらに書いてみましたー