ターミネーター
俺はターミネーターが大好きだ。
今日はターミネーター3をやってました。
ターミネーター3にはホロ苦い思い出があります…
それは死ぬほど大好きなターミネーターなんです。特に2が好きで、もう何回も見ました。
そんでターミネーター3の公開日の朝一に観に行きました。
当時付き合っていた彼女と行ったのですが、彼女はあまり興味なかったのですが、俺のキモいくらいターミネーターに対する熱い気持ちを語ったところ軽く無理矢理一緒に行きました。
しかもターミネーター3公開日ということもあり俺は前日「絶対に有り得んくらい人がおる!座れるように早起きして行くぞー」と気合い十分に行きました。
しかし…
ちょーガラガラ…
俺と彼女とスーツのオッサンだけでした。
まあ朝一やけんなぁ。
とか思い、遂にこの日がきた!!
と思いドキドキしながら映画を見だしました。
しかし、映画終わると…
うん。ビミョー。
やっぱスパイダーマンもそうだけど3作目はなんかハズレるね。
なぜかターミネーター4も公開されるらしいのですが、シュワちゃん出んしまったく期待なんかしてません。
でわ明日早いので寝ます(_ _)Zzz
アイル ビー BACK!!!!!!!!!!
MR.ヘッドマン
ヒマなので寝る前にMR.ヘッドマンのことを書こうと思います。
彼の歳は20で僕の一つ下です。
出会いというかそんなんは、専門学校が一緒でした。
学校生活2年間一緒だったんですが、一年半以上くらいまともに会話したことありませんした。
なぜ話しをしだしたかというと…
僕がブレイクダンスに興味を持ち出した時に専門学校のあるプロレスラーに「あの子ブレイクしよるらしいで」という怪しい情報を聞き出し、俺から話しをフったんです。
まあそりゃ一年半も話したことなかったために、気まずい雰囲気だったけど、俺から「よかったら今度一緒に練習してみん?」と誘ってからでした。
そしてどうやらMR.ヘッドマンはブレイク完全に初心者でした。
どーやら、MR.ヘッドマンの兄ちゃんがバリバリうまかったのです。
プロレスラーの情報はデマでした↓↓
まあとりあえず一緒に練習始めるんですが、特に会話もなく、そして、二人共最高の初心者だったので、初めての練習の時に、何をしていいか分からず、何をしてたんだろう…
という初回練習ですた。
正直ブレイクナメてました↓↓まったくうまくならんし、何をすればいいか分からん。
そんな感じで、いろいろ自己流で試行錯誤しなが、俺なりに頑張りました。
しかし!!MR.ヘッドマンはまったく進歩していませんした。
俺とやり始めた期間一緒やのに…
進歩しないヘッドマン…
そこで俺は仲間探しを始めました。しかし…いろいろ誘いまくったのですが、みんな「う~ん俺には無理かなぁ」とか「いやぁ特にマジでやりたいとかはならんかなぁ」などなど。
まあ結局は一人でした。
一人でやってるのもいいんですが、やっぱり段々と月日が経つに連れてブレイクに対する熱い気持ちが冷めていきました。
やっぱり仲間がほしい!その一心でした。
そんな俺を見て、地元ホーミーは練習に付き合ってくれたりしました。
周りは完全に「あいつらなんしよん」みたいな感じで見てきているWW
しかし二人はお構いなしで踊る踊る。
二人の勢いに着いて行けず、俺はどうしていいか分からなくなりました。
しかし、その日家に帰って冷静になり、自分が情けなくなった。
なんで周りの目を気にしてんだろう。がむしゃらにやることが一番大事だと思い、恥かしくてしょうがなくなりました。
そして俺に「ブレイクは辞めてほしくない、自分で本気でやりたいって思ったことなんやったらやり続けてほしい」って言ってくれました。
そこで確実に目が覚めました。
へぼくてもがむしゃらに練習してうまくなりゃいいやん!!
てなってきたのです。
そして夜家に帰り、練習練習。
そして、ふと思ったのがそう!ヘッドマンの存在。
会ってなかった彼に練習を申しこんだのです。
彼とはクッッッッッソたま~に連絡取ってました。
内容は
俺「ダンスまだしよる?」
へ「やってますよ~」
んな感じ。
そしてMR.ヘッドマンとで練習に行った。
それからまたヘッドマンと練習行った時に全然進歩していないのに気付いた。
俺はヘッドマンに
「正直まじで基礎がまったくできてない。」
と毒づく。もっと基礎磨かな!とゲキる俺。
そしたら次練習した時に確実にスキルが上がってるっていう。
正直ビックリした。
フットワークも早くなってるしね。
それを見て俺はこいつとやりたい!!って思った。
そんで最近では、「俺の繋ぎ見てもらっていいすか?」とか「ムービー撮ってください」とかヘッドマンから俺に披露する。
いやぁまじ変わったね!頑張ろうこれから。
そんでチーム名は『START EDGE』なんでこれからよろしくっす~!
まだ2名ですが(゜д゜)
これからやりまっせ!
彼の歳は20で僕の一つ下です。
出会いというかそんなんは、専門学校が一緒でした。
学校生活2年間一緒だったんですが、一年半以上くらいまともに会話したことありませんした。
なぜ話しをしだしたかというと…
僕がブレイクダンスに興味を持ち出した時に専門学校のあるプロレスラーに「あの子ブレイクしよるらしいで」という怪しい情報を聞き出し、俺から話しをフったんです。
まあそりゃ一年半も話したことなかったために、気まずい雰囲気だったけど、俺から「よかったら今度一緒に練習してみん?」と誘ってからでした。
そしてどうやらMR.ヘッドマンはブレイク完全に初心者でした。
どーやら、MR.ヘッドマンの兄ちゃんがバリバリうまかったのです。
プロレスラーの情報はデマでした↓↓
まあとりあえず一緒に練習始めるんですが、特に会話もなく、そして、二人共最高の初心者だったので、初めての練習の時に、何をしていいか分からず、何をしてたんだろう…
という初回練習ですた。
正直ブレイクナメてました↓↓まったくうまくならんし、何をすればいいか分からん。
そんな感じで、いろいろ自己流で試行錯誤しなが、俺なりに頑張りました。
しかし!!MR.ヘッドマンはまったく進歩していませんした。
俺とやり始めた期間一緒やのに…
進歩しないヘッドマン…
そこで俺は仲間探しを始めました。しかし…いろいろ誘いまくったのですが、みんな「う~ん俺には無理かなぁ」とか「いやぁ特にマジでやりたいとかはならんかなぁ」などなど。
まあ結局は一人でした。
一人でやってるのもいいんですが、やっぱり段々と月日が経つに連れてブレイクに対する熱い気持ちが冷めていきました。
やっぱり仲間がほしい!その一心でした。
そんな俺を見て、地元ホーミーは練習に付き合ってくれたりしました。
周りは完全に「あいつらなんしよん」みたいな感じで見てきているWW
しかし二人はお構いなしで踊る踊る。
二人の勢いに着いて行けず、俺はどうしていいか分からなくなりました。
しかし、その日家に帰って冷静になり、自分が情けなくなった。
なんで周りの目を気にしてんだろう。がむしゃらにやることが一番大事だと思い、恥かしくてしょうがなくなりました。
そして俺に「ブレイクは辞めてほしくない、自分で本気でやりたいって思ったことなんやったらやり続けてほしい」って言ってくれました。
そこで確実に目が覚めました。
へぼくてもがむしゃらに練習してうまくなりゃいいやん!!
てなってきたのです。
そして夜家に帰り、練習練習。
そして、ふと思ったのがそう!ヘッドマンの存在。
会ってなかった彼に練習を申しこんだのです。
彼とはクッッッッッソたま~に連絡取ってました。
内容は
俺「ダンスまだしよる?」
へ「やってますよ~」
んな感じ。
そしてMR.ヘッドマンとで練習に行った。
それからまたヘッドマンと練習行った時に全然進歩していないのに気付いた。
俺はヘッドマンに
「正直まじで基礎がまったくできてない。」
と毒づく。もっと基礎磨かな!とゲキる俺。
そしたら次練習した時に確実にスキルが上がってるっていう。
正直ビックリした。
フットワークも早くなってるしね。
それを見て俺はこいつとやりたい!!って思った。
そんで最近では、「俺の繋ぎ見てもらっていいすか?」とか「ムービー撮ってください」とかヘッドマンから俺に披露する。
いやぁまじ変わったね!頑張ろうこれから。
そんでチーム名は『START EDGE』なんでこれからよろしくっす~!
まだ2名ですが(゜д゜)
これからやりまっせ!

