Work-Memory
たいした混み具合でもないのにやっぱしクソババァは私の監視に今日、出勤してきて、それだけで、すでにげんなりMAX

しかも、訳の解らないクソババァとの会話

[何でJacket脱いでるの

]
[今、動いて暑いからBestですけど]
[何で私がJacket着てるのに何で着ないの

]
[はっ


]
Rose-Heart
(お前、監視してるだけで身体動かしてないから寒いかもしれんけど、こっちは身体動かして今、暑いんだよ


)
しかも...
[名札はっ

]
[あ

すいません

すぐにつけてきます

]
Rose-Heart
(これは素直にごめんなさい

)
Rose-Heart総合

(ジャケットあっても、なくても同じ制服にかわりないと思うからお客様に失礼には値しないと思うけど、名札はごめんなさい

)
Rose理想会話形
[名札はっ

]
[あ

すいません

すぐに付けてきます

]
だけでよかったと思う

プラスαテンション下がる課長との会話
[あそこ蜘蛛の巣あるから、取っておいて

]
[はい、解りました

]
Rose背が小さいため、椅子準備

[何してるの

柄の長いほうきあるでしょ

]
[はい

ほうきだけでは背がとどかないので椅子を

]
[あっ

そっか

]
Rose-Heart
(課長の質問の仕方は2人ともがテンション下がるじゃんね

しかも、Roseが上司のあんたに反抗したみたいな感じになってまったし

)
Rose理想会話形
[あそこ蜘蛛の巣あるから、取っておいて

]
[はい、解りました

]
だけでよかったと思う

あげく

月1のMeeting

Roseは出来損ないと罵られ、かなりな勢いで落ち込み、こんな会社には居たくないとマジで思ったWork-Memory

Meetingでクソババァに...
[あの、誰が私の行動の何に対して出来損ないと言うのか、具体的に教えて貰えませんか?]
[具体的にと言われても、私も人伝えに回りがそう言うだけで、わかりません]
Rose-Heart
(てめぇ

回りに、私の悪口を陰で1を10にしとるのはいつだってお前だろ!!!いい加減にしてクソババァ!!!)
帰り道の夕刻...
心底疲れたWork-Memory。