故郷への3泊4日の一人旅は、第一日目から濃厚でしたが、
二日目以降は、女子大時代の友達とワイワイ女子会をしたりして、ひたすら女友達とはしゃいでいました。
それまでは、旦那のDVのことは誰にも(元彼Kさん以外)言えずにいましたが、この時初めて複数の女友達に話を聞いてもらいました。
その中の1人、女子大時代の友達であるYちゃん。
8年間の不妊治療の末に、第一子を出産したばかりで、外食はできないので、お家に遊びに行きました。
Yちゃんは、女性によくありがちな、何にでも同調したり、共感したりということをしない人で、色々な角度から、
それは、ななみが悪いんじゃない?とか、
全否定しないで旦那のこういうところは認めてあげれば?とか、
逆に、私よりも激しく旦那をクズ&ヒモ呼ばわりしたり(笑)
想像を超えるコメントをくれるので、セックスレス、妊活断念、DVのこと、これからのことを1番詳しく本音で話しました。
赤ちゃん真横にいるのに、まだ言葉を理解できないのをいいことに、下ネタや赤裸々な話、ごめんねー(苦笑)
とにかく喋って喋って喋りまくって、もっと早く話を聞いてもらえばよかったなぁと思うぐらい、心が楽になりました♪
ありがたいです。
帰りの飛行機までの時間、
先祖のお墓にお墓参りに行って、
「暴力のない平和な生活になりますように」
って祈って(⬅︎神社じゃないんだから、ご先祖様には、安らかにお眠りください、とかって拝むべきですよね 笑笑笑)
すっきりとした気分で、帰りました。
帰りの飛行機の中では、
あー帰りたくなーーーいーーー !!!
って心の中で叫びまくっていましたが。
ちなみに、滞在中、旦那から連絡があったのは、一度だけ。
「お土産に〇〇買ってきて」
だけでした。
最後まで、どこのホテルに泊まってるかとか、誰と飲んでるかとか、一切聞かれなかったです。
私も、旦那は食事どうしてるだろうとか?
まったく心配しませんでした(笑)