※脳内パステル ゆりな のブログ『ゆりなめもりーず』をよろしくお願いします。

 10月10日の『えいほい祭〜沖田彩華生誕対バン〜』は、ゆりな にとって特別なライブになったようですね。好きな人や憧れの人と同じ舞台で共演できるというのは、本当に嬉しいことなんだろうなと思います。ゆりな が幸せそうで私も幸せです。
 私はもともとアイドルには、地上も興味がなく、清水里香さんと言っても、失礼ながらまったく知らないので、あまり大それたことは言えませんが、今日すこしお見かけした印象と、ゆりな が書いているエピソードを読むと、素敵な方なのだろうなというのは伝わってきます。
 正に ゆりな の源流というか、先日の石塚朱莉さんもそうですが、今の ゆりな がこうしているのは、清水里香さんの影響も多分にあるのだろうなと、ゆりな を見ているとそう思います。ゆりな にはアイドルとしての天性の資質もあるとは思いますが、後天的な環境や関わった人々から多くの影響を受けながら、今の元気や癒しをファンに与えてくれる ゆりな が形成されているのでしょうね。もちろん資質は磨かなければ才能として発揮しないわけで、ゆりな にはその資質をしっかりと努力して磨いてきたという前提があるのだと思います。
 
 私はそんな ゆりな に出会って、たくさんのポジティブな気持ちをいただいています。でも、ずっとポジティブで、笑顔で、周囲を楽しく明るくしてくれる人は、それはある意味、辛い時でもファンのために無理をしてそう振る舞ってくれているということだと思うので、悲しい時は悲しいと、辛い時は辛いと、たまには愚痴も言って、泣いて、溜まったストレスを発散することも大事だと思います。それを聴いてくれるのは、身近な人とか、メンバーとか、友人とか、第三者のカウンセラーみたいな人とか、誰であってもいいと思いますが、決して無理だけはしないで欲しいというのが私の願いでもあります。
 私自身が ゆりな にとってのひと息つける人や時間や空間として、ありたいなと思うのは好きな人への自然な気持ちです。私とのWithLIVEの時間を私はそんな風に感じてもらえたらなと思っているし、だからこそ、ゆりな とお話する時は、できるだけ時間にしばられてほしくないし、のんびりゆったりとした時を過ごしてほしいから、10枠以上まとめて取ったりする訳です。まぁ、これは私の単なる自己中な考えで、自己満足なだけで、そもそも私との時間が ゆりな を癒せるのかという前提がどうか分からないですけどね。いつも ゆりな からもらってばかりなので、どうにか少しでもお返しできるといいなと思います。本当に ゆりな のことが大好きです。
 
※ゆりなとのWithLIVEの時間は、正にパステル時間(タイム)ですね。
※脳内パステル ゆりな のブログ『ゆりなめもりーず』をよろしくお願いします。
 推しメンの卒業は私も6月に経験しましたが、彼女は新たな活動をするために継続してSNSをしてくれたり、個人で撮影会を開催したり、活動を続けてくれてるので、そこまでのショックはなかったです。また、心からアイドルとして愛している東京の推しとは、相性が悪く、常に何かしらのSNSをブロックされてるので、その方がショックはおおきいですね。いずれにせよ、まだ自分の人生に大きな影響を与えるような推しとの別れを経験していないので、実際には ゆりな が経験した気持ちを実感はできないけれど、それを想像して慮ることはできます。
 私も東京の推しとの出会いは本当に感謝しかないですし、それまでアイドルとは無縁で日々を過ごしていた私ですが、彼女と出会ったことで、それまで無色透明な日常を過ごしていた私の毎日が、鮮やかに彩られるようで、幸せで豊かな日々を過ごすことができました。もちろん彼女からは、楽しさや嬉しさだけでなく、時には喧嘩もして、悲しみや怒りといった喜怒哀楽さまざまな感情をいただいたことは、素敵な思い出です。そんな彼女から5月の1か月は全てのSNSを見ないようにして、距離を置いていた時に、脳内パステルを見つけて、ここまで推すことになるとは夢にも思わなかったけど、今は ゆりな や脳パスに出会えたことにも感謝しています。
 今日は60代、70代の人生の先輩たちと話をする機会があり、やっぱり人生の中で『ご縁』や『タイミング』はあるよねという話になりました。今から考えるとご縁があり、元のことに固執しているとタイミングを逃すこともあると言われました。そう考えると、東京の推しからは、今は全てのSNSでブロックされてるし、彼女はそもそも私の存在をネガティブにしか捉えてないし、私の役割としてはSHOWROOMのオーディションで応援して、アイドルになってもらった時点で終わっていたのかなと思います。それ以上に私が求めた結果が今なのであれば、アイドルとしての彼女とはご縁がなかったのかもしれませんね。でも、好きな気持ちは変わらないし、彼女がアイドルしてこの先もっと有名に人気になってほしい気持ちはあるので、今は遠くから見守る方が良いのかなと思います。近くにいると、私もいろいろ言いたくなるし、それが彼女からすると嫌だというのもありますからね。


 今は ゆりな たち脳内パステルとご縁があり、とても素敵な関係を築かせてもらっている(と私は思っている)し、これからの私の人生にもう無くてはならない存在だなと思っています。私の生活もすでに脳内パステルを中心に動いていますからね。特に ゆりな の存在は私にとってはとても大きくて、めいちゃん や ゆの は私がかわいがりたい気持ちの方が大きいですが、ゆりな に関しては、お互いを思い合えることが幸せだなと思うし、欲張ったらダメなんやろうけど、ゆりな には私のことも好きでいて欲しいなと思ってしまいます。人間あまり欲をかくと良くない結果にしかならないんですけどね。まぁ、今でも充分に ゆりな からはファンとして大切にしてもらっているなという実感があるし、だからこそ、ゆりな のためにできることは何でもしたいなと思うわけですけどね。でも、ゆりなも、めいちゃんも、ゆのも、拒絶されない限りは、私は一方的でもずっと応援したいですけどね。それぐらいの気持ちです。幸いにも今は3人ともと、お互いに思い合えていると思うので幸せしかないです。
 一般的にアイドルとファンは、お互いの幸せを願い合える素敵な関係だと思うんですよね。もちろん人間関係なので、時にはすれ違いとか、勘違いとか、その日のメンタル状態で、微妙な関係になることもあるかもしれませんが、それでも培ってきた信頼関係があるからこそ、例え喧嘩しても、また仲直りもできると思います。私も ゆりな たちとそんな関係を築いていきたいですね。
 要するに、ゆりな にガチ恋してるって話ですかね。えっ、違います? ちょっと、ゆりな のブログの内容とは離れてしまいましたが、『アイドルは最高や』ということです。

 ちょうど今、W.ダブルヴィーの なつかさん がSR配信をしていて、アイドルとしては単推しになってほしいという気持ちはあると話していました。複数推しがダメとかという話ではなくて、アイドルとしたら単推しの方が嬉しいのは当たり前でしょうね。そういう私は複数推ししちゃうタイプだから、脳パスでも3人からどう思われてるのかなと気になることは多々ありますが、それはまた別の機会に書きます。ただ、3人推すと決めた以上は、その分がんばる覚悟でやっています。でもまぁ、それこそ3人だけでなく、脳パスのみんなのこと好きです。
※脳内パステル ゆりな のブログ「ゆりなめもりーず」をよろしくお願いします。
 まず初めに、すぎやまこういち氏の生前のご功績に対する心からの敬意と感謝とともに、謹んで哀悼の意を表します。
 私のドラゴンクエストとの出会いは、兄が『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』をやっているのは記憶にありますが、まだ4, 5歳の私は見ているだけだったような気がします。その後、自分でもファミコンで遊びだしてからは、初代の『ドラゴンクエスト』をやり、お小遣いを貯めて自分でソフトを買ったのは『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』でした。
 当時のファミコンは8ビット機で、ドラゴンクエストの容量は64KB、IVですら512KBですから、ゲームのプログラムやテキストや音楽の容量をいかに削減するかが大変だったそうですね。そのような中、すぎやまこういち氏も音楽においては、ダンジョンの下に行くほど、同じ曲のテンポと音程を下げて洞窟の恐怖感を演出したり、III以降ではファミコンの同時発音数が3音しかなかったことから、分散和音を使って、曲の重厚感を出したりとか、様々な工夫があったようです。そういう意味では当時のソフト制作者のみなさんは、相当な苦労をされていたと思いますね。今では容量を気にせずPCソフトでは100GB近いものもあるそうです。この話を聞くと、まだインターネットが普及し始めた頃に、私もウェブサイト制作などもご多分に漏れずやりましたが、いかにサイトを軽く作るかということに苦心した思い出があります。
 また私は幼少期はピアノも少しやっていたので、ドラゴンクエストの序曲は練習した覚えがあります。ゆりな がブログで書いている『街の人々』も弾いていました。私も小学生時代をドラゴンクエストの曲と過ごしてきたなと今にして振り返ると、そう思います。でも、段々とファイナルファンタジーに浮気しちゃうんですけどね。すいません。
 さて、ゆりな のブログでは音楽の人に与える影響や、自身も音楽を届ける仕事をしているからには、『人の心に響いたり何か感じてもらえる歌を歌える人間に成りたいと強く思った』と綴っています。本当に音楽は日常に溢れているし、当たり前すぎて意識していないことも多いけど、ある曲や詩が人生を変えたという話もありますよね。私はそこまでの経験はないですが、それでも中学生・高校生ぐらいの頃は、アコースティックギターを片手に、日本のネオフォークと言われるような『19』や『ゆず』を弾き語りしており、青春時代の思い出ではあります。あと尾崎豊さんが好きでしたね。
 社会人になってからは、自分で弾くことはなくなりましたし、そこまで音楽を日常的に聴くこともなかったですが、ここ最近はやっぱり脳内パステルの曲を会社からの帰り道に聴いたりしています。ライブアイドルの良いところは、歌い手のことをよく知った上で、その楽曲を聴けるところです。画面の向こうの知らない人が歌っていても、素敵な曲はたくさんありますが、今は目の前にいて、今を一生懸命に生きて、頑張っている ゆりな や脳パスのメンバーが、歌っている曲が私の心にはとても響いてきます。一緒に夢を追いかけられます。脳内パステルとファンで描く夢への旅路はこれからも続いていきます。だからこそ、しっかり応援したいなと思えるし、より身近な存在として元気や癒しをいただいています。本当にいつもありがとうございます。最近、本当にゆりな、めいちゃん、ゆのを始め、脳パスのメンバーが愛おしくてたまりません。後世に語り継がれるようなビッグなアイドルになりましょう。
※脳内パステル ゆりな のブログ「ゆりなめもりーず」をよろしくお願いします。

 ゆずちゃん、あらためてお誕生日おめでとうございます。お誕生日を筆頭にお祝いごと、めでたいことは良いですね。気持ちが晴れやかになります。
 ゆりな が書いてくれてるように、人生で一番大切な時期、青春時代をアイドルに捧げてくれてるのは本当に尊いです。私はこの時期に芸能活動だけをすることには反対で、アイドルだって恋愛もしたら良いと思うし、学業も、友達との遊びも、バイトも何でも経験したら良いと思います。特にこの10代の多感な時期に恋愛とかしておいてほしいなと思うわけです。もちろんアイドルの活動から得られる経験もたくさんあるけど、一方でいわゆる社会一般的な普通の青春時代も過ごしてほしいです。
 でも、それらを両立するには本当に大変なことだと思います。高校だろうと、大学だろうと、通信だろうと、バイトだろうと、何かを両立する大変さは大なり小なりあると思います。その中で、ゆりな が書いてるように、ゆずちゃんがアイドルという仕事にかける不断の努力は、本当にファンからすると感謝しかないし、ゆずちゃんのこと心から尊敬します。
 ゆずちゃんは第一印象は、ゆるふわっとしてるかわいい子かなぁと思ったら、話してみると、その自発的・能動的なところとかが垣間見えて、しっかりと芯がある子だなと私も思いました。もちろん悩みもあるのかもしれないけれど、いつもポジティブな感じですから、ゆずちゃんは接する人みんなに癒しと元気のピンクのカプセルをお届けする、正にアイドルの中のアイドルですね。今日は本当におめでとうございます。そして、今日もありがとうございました。
※脳内パステル ゆりな のブログ「ゆりなめもりーず」をよろしくお願いします。
 日々を忙しなく生きてたり、逆に何不自由なく生きてると、日常の中にある小さな幸せを見落としがちになりそうですよね。あとヒトの慣れって怖いなぁと思います。恵まれた環境にいると、それが当たり前になって、感謝したり、幸せだなと思うことが少なくなっていきます。
 脳内パステルもデビューから3か月半が経ちました。こんなにも、ゆりな、めいちゃん、ゆのから愛されていると感じて、充実した日々を送っているのに、自分の中でこの状況に慣れてきたなと思う瞬間があって、出会えた奇跡を忘れないで、本当に初心をずっと持ち続けないとダメだなと思う時があります。
 また、私は出会った頃のように、ちゃんと彼女たちに向き合えてるのかな。真摯に応援できているかな。傲慢にならず謙虚でいられてるかな。素敵なところを見落としてないかな。ちょっとしたことが気にならずに寛容でいられてるかな。そのようなことを考えずにはいられません。
 でも、ゆりな が書いているように、どうせ同じ時間を過ごすなら、暗い気持ちより楽しい方がいいよね。明日からまた、小さな幸せを感じ取れるように、アンテナ広げて生きたいですね。私は割と鈍感なところがあるから、感度の高いヒトは素敵やなぁと思います。ちょっとしたことで笑える気持ち、ゆりな といるとそういうの感じさせてくれるから、やっぱり ゆりな と過ごせる日々が幸せなんですよね。
 ゆりな と一緒なら、日々、幸せな光景を見れる明日がやってくると信じてます。そう思わせてくれる魅力が ゆりな にはあります。いつもありがとうございます。
 ゆりな が書いているように、夢は自分の中にしまわずに、言葉や文章にして、表に出していくことが大事だと思います。毎朝、鏡を見て自分を褒めることも良いと言いますので、そこで『自分ならできる』とか言い聞かせたり、夢を語ったりするのも良いと思います。文章として綴っておくのも良いと思いますし、周りに知ってもらうことも良いと思います。それらはある意味で、自分に責任を発生させるのかもしれませんね。
 私も今の仕事をする時に、この業界ではまだまだ若手だったので、お前にはまだ早いとか、何も持ってないお前には無理だとか、上手くいく確率もほとんどなかったので、家族を路頭に迷わせる気かとか、近しい人からも、私のことをよく知らないやろうって人からも、散々なことを言われました。でも、中にはあなたの気持ちが大事です。あなたならできます。とりあえず、挑戦したら良いと思うと、励ましてくれる方もいました。家族もやるだけやってみたらと言ってくれたのはありがたかったですし、父や母や兄弟もサポートしてくれましたし、取り組みだしたら、これまで関わってきた多くの方が応援してくれました。
 あの時、自分にはまだ早いかなとか、無理かなと思わずに、自分の守りたいもの、信念にそって行動して良かったと思います。あのタイミングを逃していたら、この仕事をしていなかったと思います。そうしたら、ゆりな とも出会えてなかったと思うし、当時の自分にいい仕事をしたと褒めてやりたいです。勇気を出して一歩を踏み出した結果が今ここにあります。
 もちろん、人生の転機になるような選択をして、チャレンジして、それが全て上手く行くわけではないですよね。私もやる前には絶対無理と言われたけど運良く成功しただけで、もしかしたら失敗してたかもしれないし、ゆりな だって書類選考や面接で落ちてたかもしれない訳です。いくら ゆりな や私が、でもまず第1歩を踏み出さないとと言っても、そんなの成功したから言えるねんと思われるかもしれません。
 ゆりな も書いているように、最初は小さな1歩で良いと思います。ひとこと声に出す。紙に書いてみる。人に伝えるのが恥ずかしいなら、まずは心の中で考えてみるからでも良いと思います。夢と思ったこと、好きだと思ったこと、その自分の気持ちだけは大切にしてほしいですね。
 ゆりな もその1歩を踏み出してくれてありがとうございます。そして、私もその1歩を踏み出して偉いです。今度、ゆりな に褒めてもらおうと思います。そして、今度は ゆりな の脳パスをもっと大きくという夢を夢で終わらせないために、私は ゆりな に寄り添って、支えて行きたいと思いました。


 今日は脳内パステル初のトークイベントでした。ゆりな もMCやばいと言われてると書いてるけど、BOSSさんもトークイベント心配やと少し前の特典会の時に漏らしてました。私はその時に ゆりな もいるし、年長組がまとめてくれないですかねぇと言っていたんですけど、今日の『脳内トーク大宣戦』では、ゆりな も書いてるように、この6人やからこその、いい化学反応を起こしてたと思います。本当にそれぞれ違うタイプの個性がひかります。みんな魅力的で素敵でした。めいちゃんもお昼の特典会の時に、言うことが決められてるといいけど、フリートークになると心配と言っていたけど、やっぱり めいちゃん の突っ込みというか煽りはおもしろいです。みさきさんとのくだりも良かったと思います。ゲーム企画では ゆずちゃん のことをもっと知れた気がします。特典会でも以前に本人にもお伝えしましたが、割とぐいぐいとくるところがあって、ゆずちゃん は話してみるとその魅力がより輝くタイプかなと思ってます。
 デビュー前の頃のトークは、私の知らないことでもあったので興味深々で聴いていましたが、欲を言えばもう少し時系列を追って、説明的要素を入れてくれると分かりやすかったかなと思います。でも、当時のメンバー同士も初めまして感のある会話とか、あんなことやこんなことあったよねというエピソードは楽しく拝聴しました。


 さて、今日の ゆりなブログに戻ると、ゆりな はもしかしたら違うグループになるかもしれなかったのですね。そうすると、脳パスから入った私はこんなにも ゆりな と関わることはなかったと思うと、ゆりな が脳パスでデビューしてくれて心から良かったと思います。そして、今の6人で脳パスとしてグループを結成してくれて、本当に出会えた奇跡に感謝しかないです。グループの結束は時にはぶつかって、腹を割って話をして、お互いのことをさらによく知って、そうやって強い絆を築いていくものだと思います。上辺だけの馴れ合いグループでなく、心から信頼し合えるグループとして、これからも活躍してほしいです。そういうグループはいざという時に強いです。
 そして、そのグループの成長とともに、私もひとりのファンとして、これからも一緒に歩みを進めたいです。本当に心から脳パスを応援できることが幸せです。みんな大好きです。
 今日のトークイベント『脳内トーク大宣戦』は、ファンのみなさんと、めいいっぱい肩を並べて笑った1時間でした。ありがとうございます。次回も楽しみにしています。

 ゆりな のブログの更新頻度はどうなるんでしょうね。頻回に書いたり、定期更新にしたりすると、負担感の方が大きくなると思うので、気の向いた時に書く程度でいいと思うんですよね。
 さて、今日のブログは最近ちまたで流行っているプロフィール帳のお話でした。ゆりな は小学生の頃はまだ人間じゃなかったというのがまずビックリですね。今の ゆりな は進化系なのでしょうか。それにしても、『第一印象は?』に『BOAのコンサート』と書かれた相手の反応が見てみたいです。そんな風に書く ゆりな も、ゆりな らしくていいと思います。そういうところ好きです。

 プロフィール帳はだいたい女の子が持ってきて、男子にも渡してくれるのですが、男子としては意中の相手から書いてほしいと渡されるかが重要であって、プロフィール帳の中身についてはあまり覚えがないです。
 私は小学生の頃どんな子どもだったろうかと振り返ると、小学4年生の時は一瞬でしたが、クラスの男子達から無視されることがあって(イジメと呼ぶには生やさしい事案)、自分で先生のところへ相談に行き、当事者と話し合いをして解決したり、5年6年の時は児童会で副会長と会長を歴任したり(当時からそういうの好きだったのね)、クラスメイトが掃除をしている時間に、理科準備室で理科の実験で使う試薬を計ったり、道具の準備をしたり、少し大人っぽい一面もあり、周りから浮いてる子どもでしたね。
 黒歴史と言えば、高校の卒業式で一応、壇上で話す機会があって、その時にそのまま後輩の女の子に好きを伝えました。あの時は若かったなぁと今になっては思います。後ほどお返事を聞きましたが、結果は、、、ダメでした。こういうのって割と勝率高い時にやるもので、当時はいけると思ってたのでしょうが、周りから見たら、かなりヤバイやつだったでしょうね。

 10月1日から ゆりな@脳内パステル のブログがスタートしました。1発目は自己紹介だったので、夜も更新するとのことでした。今回は ゆりな の日々のアイドル活動にかける思いを綴ってくれています。自分が恵まれた環境にいること、支えてくれている方への感謝の気持ち、ファンがアイドルを応援することが当たり前ではないということ、それらを理解して感謝する気持ちを持って、だからこそ、1回1回のファンとの交流やライブを大切にしたいと全力で取り組んでくれてると思うと、逆にファンとしても感謝しかないです。
 そして、その恩返しは脳パスが大きくなることと言ってくれてるからには、私ももっと頑張りたいなと思うわけです。ゆりなにとって、まいるどがいるのは当たり前ぐらいに感じてもらって、少しでも安心してもらえたら嬉しいなと思います。(そう言いつつ今日は行けてないのですが、気持ちの問題ですね。)ゆりな がアイドルとして、そこにいてくれるだけで幸せですし、キミが望まなくても(望んでくれるなら嬉しいけど)ずっとワタシはここにいるよ!


※個人的な備忘録です。

 

 今月は仕事が忙しい時期なので、どこまで行けるかなと心配していましたが、参加ライブ等の数に関しては、7月や8月と大差はありませんでした。ただし、9月はライブの本数がこれまでより多かったということもあり、相対的に参加率は低くなりました。

 

 9月9日の単独ライブで新曲「片恋イマジネーション」の披露がありましたね。事前に「跳べるよ」というメンバーのアナウンスもあり、わりとファンのみなさんは沸いてましたね。とてもかわいらしくて、素敵な楽曲だと思います。そして、この日は ゆりな のリーダー就任も発表されました。おめでとうございます。ちょっと みさきさん の振りにファン側はどきっとさせられていましたが、結果としておめでたいお話の前の一瞬の緊張感が良かったのではないでしょうか。

 

 9月20日は、ちーちゃんとお留守番の予定でしたが、タイミングも合うし、急遽、行こうかとなり、第1部だけライブを観て、特典会は途中で帰りましたが、ちーちゃんも8月8日が最後だったので、久し振りにメンバーに会えて喜んでいました。

 

 9月23日は脳パス単独の撮影会でした。1部は浴衣で14名ぐらい(?)の参加、2部は私服で7名だけの参加でしたので、撮影だけでなくメンバーとゆっくりお話もできるような、ゆとりのある撮影会でしたね。浴衣もそれぞれ素敵でしたが、私の一番のおすすめポイントは、めいちゃん の私服ですね。普段の めいちゃん とは少し違って、大人びた感じでした。まぁ、めいちゃん にはまだまだ子どもでいてもらってもいいんですけどね。めいちゃん や ゆの は、ゆりな とは違って、「よしよし」とかわいがりたい気持ちの方が大きいです。ゆりな はひとりの女性アイドルとして、落ち着いて応援したいなと思うところがあって、そういう意味ではガチ恋するなら ゆりな かもしれません。でもまぁ、ゆりな は普段はあの表情で、あのキャラクターなんで、まだまだ「よしよし」という感じもしますね。ただ、めいちゃん の私服の時の洋室での写真は彼女感が出てて好きです。若い頃にこんなにかわいい子が「もし同じクラスだったら隣の席がいい」、「体育祭ペア組むときは一緒がいい」、「文化祭は王子様とお姫様がいいし」、「放課後はこっそりデートで帰りたいの」と思いますね。

 

 9月29日のmint ♡girlsは、私がいっていない現場ではあったのかもしれませんが、久し振りにmintの3グループを一緒に見た気がします。ダンス選抜では ゆの、歌選抜では めいちゃん が選ばれていましたし、楽曲シャッフルなどもあり、大いに盛り上がりましたね。普段ほわっとした雰囲気の ゆの ですが、ダンスの時はキレッキレでしたね。めいちゃん はどこか居心地悪そうで、緊張してるんだろうなと思うと、こっちが心配でドキドキしていましたが、歌い出すと「うん、いつもの めいちゃん だ」という感じで安心して聴いていました。楽曲シャッフルでは、脳内パステルがW.さんのfakeをカバーしていました。脳パスにはまだない感じの曲なので、かっこいい脳パスが見られました。そして、この日は脳内パステルが6月22日にデビューしてから100日目でした。おめでとうございます。ファン企画で各メンバーへの花束贈呈があり、プレゼンターをW.さんと すたんぴっ!さんのメンバーが引き受けてくださいました。ありがとうございます。また、メインで企画をしてくださったファンの方にも感謝です。私も個人的に、何か記念になるものが贈れないかなと思い、オリジナルのキットカットを作ってみました。少しでも嬉しいな、楽しいなという気持ちになってくれれば幸いですね。いつも元気や勇気をいただいていますからね。

 

 9月のチェキは98枚と集合写メが3枚ほどですね。ちょうど9月29日に、めいちゃん と ゆりな はチェキ100枚目になりました。ゆの はここ最近なかなか並べないので、枚数は少ないですが、ゆの も「枚数じゃない」とは言ってくれるので、それに救われていますが、しばらくは ゆのキャンペーンの期間を作らないといけませんね。ONLY FIVEは微減、WithLIVEは8月が71枠(内、ゆりな30枠)と多かったので、9月はあえて少し減らしています。それでも、29枠(内、ゆりな17枠)は話せているし、特に ゆりな とのWithLIVEは私には欠かせない時間となっています。

 

 9月も充実した脳パスライフでした。ありがとうございます。めいちゃん、ゆりな、ゆの、大好きです。

 

【参加ライブ等】

2021年9月8日(水):mint ♡girls vol.31@ESAKA MUSE
2021年9月9日(木):はじめまして脳内パステルですVol.2@FANJ twice
2021年9月13日(月):アイドル好きで何がわるい@FANJ twice(ライブのみ)
2021年9月20日(月):AMEMURA de LIVE #2@FANJ twice
2021年9月22日(水):緊急招集@心斎橋SUNHALL
2021年9月23日(木):脳内パステル撮影会 第1部@スタジオフォック
2021年9月23日(木):脳内パステル撮影会 第2部@スタジオフォック
2021年9月25日(土):GEM JAM CIRCUIT!@FANJ twice
2021年9月29日(水):mint ♡girls vol.33@梅田amHALL
 

【チェキ等(単月)2021年9月】
●チェキ:計98枚(ゆりな:34枚)
●ONLY FIVE:計17枚(めい:7枚) 
●WithLIVE:計29枠(ゆりな:17枠)
 

【チェキ等(累計)2021年5月~9月】
●チェキ:計327枚(めい:101枚、ゆりな:101枚)
●ONLY FIVE:計73枚(めい:25枚) 
●WithLIVE:計100枠(ゆりな:47枠)

●トークポート:計86枠(ゆりな:31枠)