流れに乗っかろうあたしは風いや、木の葉そのくらいの小さな存在吹いてきたそよ風のいく方向にすいっと乗るそこがどこへ行くかはわからないけどそれに乗っかるのがきっと吉風が吹いてるのを感じるから自分の感覚と直感を信じてる理屈じゃなく、理由もなく変化を楽しんでる退屈は相変わらず好きじゃない安定した場所があるからこそ変化を歓迎してるその方が面白い安定が好きじゃない頃は安定した場所がなかったよ今だからこそ、わかるの大きさも小ささも大人数も少人数も2人も1人もiPhoneからの投稿