新しいことわかったひらめき電球汗
まえのブログで書いた
オレの名字で呼ばれてた明智左馬之介って人、あせる
織田信長を追い込み、自害させたほどの豪将だったのに、あせる

ちょっと変わった人だったらしく、、
かぶっていたカブトは、


ウサギのカブトだったらしい汗汗
カブトに長いウサギの耳を着けて、カブトをウサギの形にしてかぶってたんだって汗汗

ウサギ、、
変わってんな、、
普通、戦国武将は、敵を威嚇するために、虎とか龍とか牛とかをデザインしたカブトかぶるよ汗

ウサギのカブトかぶるって、、
当時相当変わり者に見えただろうな、、
越後十七将にも名前が並んでるのに、、汗汗

ただ、偶然だけど、、
オレ、ウサギに似てるって言われたことあるな、、

あ、そういえば今年はウサギどしか、、
最近、、

自分の名字のルーツについて調べてました馬ひらめき電球

ってゆうのも、オレの名字、かわってるってゆうか、親戚以外で出会ったことない、珍しい?名字なんです。だから気になって

で、
インターネットで調べてたんですが、インターネット上でも最初、そのルーツは不明だと、、
で、不明って言われたら余計に気になってしまい、自分でいろいろ調べてましたひらめき電球

そしたら、
なんと、
明智左馬之介って人まで辿り着いたひらめき電球
明智?、、
この人の別名が、オレの名字プラス左馬之介って呼ばれてたみたい

この人なんと
あの本能寺の変で、織田信長を討った明智光秀の弟分で、
そのとき先陣きって織田信長を実質追い込んだ一番隊の隊長でしたひらめき電球あせる

ひらめき電球あせる

そういえば、織田信長が悪魔として描かれ、最終ボス織田信長を倒しに行くあの有名なテレビゲーム『鬼武者』の主人公の名前も、、
左馬之介だひらめき電球あせる
しかもオレの名字プラス左馬之助の名前を検索すると、確かに徐々にいろいろ出てくる、、びっくりショック!

ちょっと嬉しい、てかかなりあせる

でも、この人がすでにオレの名字で呼ばれたりしてたってことは、ルーツはもっと深いところにありそうだひらめき電球あせる


西暦600年の後半に、当時の天皇が琵琶湖ほとりに建てた神社の名前にもオレの名字が着いてるひらめき電球あせる
それだけでも1400年も前じゃねぇかひらめき電球あせる
もうちょっと調べてみる必要がありそうですあせるひらめき電球


スケジュールの厳しい水曜日ひらめき電球

だから
早く寝とこうひらめき電球

と思って早く寝たら

早く寝過ぎて目が覚めちまった馬あせる

おいおい馬あせる